ダンプ松本、パチンコ依存で寿司ネタ「タコ」が確変に見えた?

2018/05/25 18:30 配信

バラエティー

MCの名倉潤。5月24日の「じっくり聞いタロウ」は「反面教師 SP」2009年ザテレビジョン撮影

5月24日深夜放送の「じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~」(テレビ東京系)は、「絶対にマネしちゃダメ…元依存症の人から学ぶ!反面教師 SP」。悪役レスラーとして人気を博したダンプ松本が、パチンコ依存症で地獄の苦しみを味わったことを告白した。

「1日でどれくらい注ぎ込んだ?」とMCの河本準一(次長課長)が質問。「1台には16万入れた、1日で。総額(注ぎ込んだのは)マンション買えちゃうくらい、きっと」とダンプは明かした。

そもそもパチンコにハマったのは練習生時代、19歳の頃。「初めてパチンコ屋さんに行ったのは(練習の)マラソンコースにパチンコ店があって、喉が渇くから300円くらい隠し持っていて。ジュースを買いに入ったパチンコ店でやったら、1発で当たりが出ちゃった。300円が9000円になった」と。