岡田将生の“老け顔メイク”に「もはや神々しい…!」の声<昭和元禄落語心中>

2018/10/11 17:31 配信

ドラマ

【写真を見る】老け顔メイクが神々しい!岡田将生演じる老年の八雲「昭和元禄落語心中」より(C)NHK


岡田は劇中で八雲の10代から老年までを演じるため、老け顔メイクを施しているシーンがあるのだが、その岡田について「岡田さんの老け顔メイク、もはや神々しい…!」という意見も。

第1話では――

クールで端正な落語で他を圧倒する主人公・八代目有楽亭八雲(岡田)が、刑務所帰りの青年・与太郎(竜星涼)に「弟子にしてほしい」と懇願される。

弟子入りを許された与太郎は、八雲の家に住み込み、修行を始めるが、八雲とその養女・小夏(成海璃子)の深刻な不仲を知る。

小夏の実の父は、やはり落語家だった有楽亭助六(山崎育三郎)で、母の芸者・みよ吉(大政絢)とともに、昭和30年代に謎めいた事故死を遂げていた。

助六の親友でありライバルでもあった八雲が、何かを隠しているようで…。

――という物語が展開される、

昭和元禄落語心中」は10月12日(金)夜10:00よりNHK総合で放送。