元AKB48西野未姫、悪口にも「いいね」する理由にスタジオ騒然!!

2019/01/16 06:35 配信

バラエティー

元AKB48の次世代エース候補だった西野未姫(C)AbemaTV

1月14日に「おぎやはぎの『ブス』テレビ」(AbemaSPECIAL)の最新回が放送され、元AKB48の西野未姫が悪口の全てに「いいね」を押す理由を明かす場面があった。

14日の放送では、美人の気持ちを代弁する“美人コメンテーター”にお笑い芸人の紺野ぶるま、“自称ブス”メンバーとしてにゃんこスター・アンゴラ村長、そして西野が登場した。

テーマ「かまってほしいブス」では、自分がかまってほしい時にしてしまう“ブス行動”について語っていく。

すると、アンゴラ村長は「3助さんが、夜中に出掛けて全然帰って来ない時に、電話をすごいかけちゃいます。結局30回くらいかけちゃったりします」と告白。

これに矢作兼が「芸人だから芸人の付き合いとか、気持ちは分かるじゃん?」と、コンビで活動するアンゴラ村長に聞くと、「女遊びをする怪しい芸人仲間と、遅い時間にご飯を食べたところから、“大人の街に消えて行く間とかだったらどうしよう!?”と思うと、“止めなきゃ!”と思って30回くらいかけちゃったりしますね。

例えば、3助さんが誰かをお持ち帰りとかして話題になっても、面白くなる自信がない。笑いをとれる腕がない気がする」と答え、スタジオに笑いが起こった。