中居正広、自身の”老化”と”おなら”の悩みを自虐!?【視聴熱TOP3】

2019/01/23 17:50 配信

アイドル

身近な場面で発症してしまう謎の恐怖症が紹介された「ザ!世界仰天ニュース」。MCの中居正広も仕事柄、本番中などにおならをがまんすることが多いと明かす


2位「マツコの知らない世界」(毎週火曜夜8:57-10:00、TBS系)5552pt

1月22日は「読み聞かせ絵本の世界」と「メダカの世界」を放送。

「読み聞かせ絵本の世界」では、自宅に約1,500冊の絵本を所有する女性が登場。「絵本に教育を求めるな!絵本は子どもとただ楽しむもの」という主張に、多くの視聴者から同意する意見が上がった。

いろいろな本がある中、声に出して読めるのは絵本だけというのが魅力で、読み聞かせすると子どもたちが夢中になる絵本も厳選して紹介。食べるときの音を独特な表現でつづった絵本や、関西弁でつづられた絵本などにマツコ・デラックスも感心を寄せていた。

「メダカの世界」には脱サラをしてメダカ専門店を開いた男性が登場し、メダカの魅力を語った。

3位「GENERATIONS高校TV」(毎週日曜夜9:00-10:00、AbemaTV)14216pt

1月20日は、GENERATIONSメンバーが北海道を訪れた完結編を放送。北海道で一番人口が少ない村の美術工芸高校に潜入した。

美術の授業では、関口メンディーをモデルに高校生3人とイラスト対決をすることに。白濱亜嵐の作品は、口がドラキュラ(?)のような「ハロウィンメンディー」。鼻までの顔上部は真剣に描いたが、バラエティーということで口元を変化させた。そんな作品に担当の先生は絶句しつつ、「ゴッホみたいです…」と感想を絞り出した。

“画伯”こと片寄涼太と数原龍友の作品はともに線の薄い仕上がりに。佐野玲於の絵には、メンバーから「ジャイアンみたい」「西郷(隆盛)感ある」とのツッコミが入った。「結構頑張った」という中務裕太の絵には、メンディーが「じじぃ感がすごい」とツッコんだ。

担当の先生の審査で対決に勝ったのは生徒の1人だったが、GENERATIONSメンバーの中で1位に選んだのが小森隼の作品。小森が座った位置はモデルのメンディーを斜め横から見るところで、「難しい角度だが特徴をしっかり捉えていた」のがポイントとなった。

また、22日はAbemaTVの公式Twitterで番組の瞬間最高視聴シーンが発表に。工芸の授業にも参加し、オリジナルイス作りを行ったメンバーたち。いつものおふざけなしの真面目モードで板に穴をあける作業をしていた中務だったが、操作ミスで手を放してしまい機械に挟まったままの板がくるくると回ってしまったハプニングが、リアタイで一番盛り上がったシーンとなった。

webサイト「ザテレビジョン」の「視聴熱」ページでは、4~10位のランキングやドラマランキング、またウィークリーランキングも発表している。

※SNSや独自調査を集計した、今熱い番組を計る新指標