広瀬アリス、飯尾和樹の即興ギャグ“忍法○○”に大爆笑!意外なプライベートも告白「なまけ者なので…」

2019/06/18 18:10 配信

芸能一般

イベント後の囲み取材で、生歌披露を振り返った広瀬アリス


6月18日に都内で行われた「ジョージア ジャパンクラフトマン 微糖」発売記念イベント終了後の囲み取材に、広瀬アリス、ずん・飯尾和樹R‐指定(Creepy Nuts)、眉村ちあきが出席した。

広瀬は当製品のCMに出演中で、飯尾、R-指定、眉村の3人は、ジョージアのサイト上で展開されている、日々やりがいを持って働く人たちをオリジナルの歌で応援するキャンペーン「GEORGIA Worker's Song」に出演している。当サイトでは、飯尾が働く人たちと会話して、そのやりとりからR-指定と眉村が即興ソングを披露する動画が公開されている。

広瀬は、直前に行われた生歌を披露したイベントを振り返り「歌はあまりやっていないので緊張しました」と語ると、飯尾が「本番に強いですね。スッと声が出てて」と広瀬を称賛。

そんな飯尾は生歌唱を楽しかったと言うものの、「私はリズム感がそんなにないので、ずっとタンバリンを見てました。不憫(ふびん)な人生です」と振り返り、笑いを誘っていた。

ラッパーのR-指定は歌唱パフォーマンスは本業でありながらも、「めちゃめちゃ緊張しました。ラッパーとして活動してたらお会いできない方とやれたというのもありますし、想像の8倍くらいカメラがあったので焦りました。緊張でちょっとだけ間違えちゃいました」と明かすと、「あれ?10倍じゃないの?」と飯尾がツッコんで和ませた。

“弾き語りトラックメイカーアイドル”として活動している眉村も「私もすごい間違えました。間違えてアドリブで何とかしました。(キャンペーンで)いつも即興でやってるので、それのおかげで、瞬発力で間違いを間違いじゃないかのようにできるので」と告白して、「あ、そういうところを学んだんだね。良かった良かった」と飯尾も安心した表情に。

ちなみに、「歌はあまりやってない」とコメントしていた広瀬は、自身のカラオケ事情を告白。「最近、なかなか行けません。十八番もないです。そのときによって、全然違う曲です」と明かした。