内田理央、テレ東ドラマ初主演!色気たっぷりの悩殺ビジュアルが解禁に<来世ではちゃんとします>

2019/11/26 09:45 配信

ドラマ

内田理央の悩殺ビジュアルも解禁! 1月期新ドラマで主演が決定した(C)「来世ではちゃんとします」製作委員会


内田理央が、2020年1月8日(水)スタートのドラマパラビ「来世ではちゃんとします」(毎週水曜夜1:35-2:05ほか、テレビ東京ほか)で主演を務めることが分かった。内田はこれがテレビ東京のドラマ初主演となる。

共感の声が殺到する話題作を実写ドラマ化


同ドラマは、「しんどいくらい共感」「リアル過ぎて心が痛い」など、恋に悩む女性たちから共感の声が殺到している「グランドジャンプ」(集英社)で連載中のいつまちゃんによる同名漫画を映像化。

性をこじらせ、生き方をこじらせ、それでも毎日をしぶとく生きていく男女のあらゆる性生活を全肯定するコメディー作品となっている。

CG制作会社「スタジオデルタ」で働く、性に奔放で5人のセフレがいる性依存系女子・大森桃江を「逃げるは恥だが役に立つ」(2016年、TBS系)や「おっさんずラブ」(2018年、テレビ朝日系)などに出演経験のある内田が務める。

実力派のスタッフ陣


脚本を担当するのは、演劇ユニット「ブス会*」を主宰するペヤンヌマキと、劇団「ガレキの太鼓」を主宰し、ドラマ「コーヒー&バニラ」(2019年、tvkほか)や「グッド・バイ」(2018年、BSジャパン※BSテレ東)などを手掛けた舘そらみ

実力派の2人が、現代を生きる女性たちの姿をリアルにあぶり出す。

監督はドラマ「ポルノグラファー」(2019年、フジテレビほか)や映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」などを手掛け、12月6日(金)に映画「”隠れビッチ”やってました。」の公開を控える三木康一郎が担当。さまざまな恋愛模様を時にコミカルに、時に切なく描く。

また、同ドラマは動画配信サービス「Paravi(パラビ)」での独占先行配信が決定している。