「口がヤバい…感覚がない!」と震える海人は、マイナス2度の冷たい水に顔をつけていたことから、マスクに覆われていない口元が大変なことに…。そして、優斗も水中に入り、クリオネの発見を目指す。
さらに、2人は知床の森も訪れる。雪の中に動物の痕跡をいくつも発見すると、ついに、群れをなす大きなエゾシカを発見。
また、知床のガイドの男性が「今シーズンは見ていない」という希少なエゾリスも目撃する。海人は野生の動物の姿をカメラにおさめるべく奮闘する。
なかなか見ることができない知床に生きる動物たちの貴重な姿や、極寒の大自然が生み出す美しい奇跡の映像も公開する。
※高橋海人、高橋優斗の「高」は正しくは「はしご高」
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