別荘地に新たな草摩の者が現れる!アニメ「フルーツバスケット2nd season」第8話あらすじと先行カットが到着!

2020/05/22 19:24 配信

アニメ

「フルーツバスケット2nd season」第8話より、草摩依鈴(C)高屋奈月・白泉社/フルーツバスケット製作委員会

5月25日(月)に放送されるアニメ「フルーツバスケット2nd season」(毎週月曜夜1:30-2:00ほか、テレビ東京系ほか)第8話のあらすじと先行カットが到着した。

同作は、「花とゆめ」(白泉社)で連載され、累計発行部数3000万部を突破している大人気少女コミックが原作。物語は、唯一の家族だった母親を亡くした女子高生で主人公の本田透(CV.石見舞菜香)が、縁あってクラスメイトの草摩由希(CV.島崎信長)やその親戚の紫呉(CV.中村悠一)、夾(CV.内田雄馬)たちと暮らすことになる。

しかし、“十二支の物の怪憑き”である草摩家には、代々異性に抱きつかれると、つかれた物の怪に変身してしまうという秘密があった。

第8話「だってホントのことだろ」あらすじ


由希を始め、十二支の面々が慊人(CV.坂本真綾)のところへ出かける中、今回も留守番の透と夾。透は前日の由希の様子が気になり考えこんでいたが、夾に心配かけまいと砂遊びをしに海に行こうと誘う。

そしてその夜、おぼつかない足取りで、また新たな草摩の者が別荘地へとやってくる。

※島崎信長の「崎」の字は「立つさき」が正式表記