注目の美女・山本千尋が「じっくりコトコト」新CMに出演!“同い年”ブランドに思いもひとしお

2020/10/26 07:00 配信

芸能一般

おいしそうにスープを頬張る山本千尋※提供写真


Amazon Originalドラマシリーズ『誰かが、見ている』(Amazon Prime Videoにて配信中)に出演する注目の女優・山本千尋が出演するポッカサッポロフード&ビバレッジ「じっくりコトコトこんがりパン」新CMが放映中。1996年生まれの山本は「じっくりコトコト」ブランドと“同い年”。人気商品との意外な縁に「さらに思い入れの深い広告撮影となりました」とコメントを寄せた。

おいしそうにスープを頬張る女性役


「じっくりコトコト」は"大人が満足できる、ちょっと贅沢なスープ"がコンセプトのブランドで、今年発売24周年を迎える。同ブランドのイメージキャラクター・横浜流星が街の小さなスープ屋さんのシェフを演じるCMシリーズが人気だ。

今回新たに放映が開始された新CM「じっくりコトコト あなた想いのスープ屋さん」篇(15秒)では、おいしそうにスープを頬張る女性役で女優の山本千尋が出演している。

山本が演じるのは、ランチのひとときに広場でおいしそうにスープを味わう女性。見習いシェフ(横浜)が夜遅くまで試行錯誤して作ったスープとパンのおいしさにじっくり浸る彼女を窓越しに見かけ、シェフも思わず笑みがこぼれてしまう…という心温まるエピソードが繰り広げられている。

山本は、1996年8月29日生まれの24歳。目鼻立ちのキリッとした美貌に加え、3歳から武術太極拳を学び、数多くの世界大会での優勝経験も持つ。強みのアクションを活かし、「ウルトラマンジード」(2017-2018年、テレビ朝日系)のヒロイン・ライハ役でも活躍した。

現在は、三谷幸喜脚本・香取慎吾主演のドラマ『誰かが、見ている』に出演中。何をやっても失敗ばかりの変人・舎人真一(香取)を壁の穴越しに見守る隣人一家の長女・あかねを演じている。

ドラマを見たファンからは「『誰かが、見ている』のあかねちゃん、美人さん!!」「美しくてコメディ演技もうまい。素敵な女優さん」といった反響が上がっている。