藤原紀香(ふじわらのりか)

藤原紀香のプロフィール
- 誕生日
- 1971年6月28日
- 星座
- かに座
- 出身地
- 兵庫県
- 血液型
- A型
主な出演最新作
藤原紀香のニュース
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コメント数が桁違い…MAZZEL・KAIRYUの笑顔ショットに「歌声がお茶の間に見つかりますように!」の声<ハマダ歌謡祭 >
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SixTONES・田中樹や間宮祥太朗らが芸人を苦しめる刺客として即興コントバトルにサプライズ出演<THEゴールデンコンビ2025>
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上川隆也&藤原紀香、お互いへの信頼明かす「信頼しかありません」
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上川隆也、舞台「忠臣蔵」の意気込み 「お芝居として楽しくお届けできるようなものにしたい」
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藤原紀香のSNS
忠臣蔵 大石りく について
忠臣蔵、明治座公演進んでいます12月10日は、私のお役〈大石りく〉さんのご命日でした。今年の九月に兵庫県豊岡のりくさん…
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運気最強吉日カレンダー2026❣️
そろそろ 来年を意識する時期ですね🍁カバンの中に欠かせないここ数年、毎年購入している 【神戸派商店】さんの 〝吉日カレ…
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舞台【忠臣蔵】発売開始❣️
舞台 忠臣蔵 大石りく のお役をいただきました。江戸時代から語り継がれ、多くの人々を魅了してきた『忠臣蔵』。この名作は…
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越後三大花火 片貝へ
いざ、越後へ片貝の花火は続きをみる『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
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朗読劇 怪談 牡丹灯籠 お越しください♪
いよいよ 8/23.24怪談フェス「東京怪談コレクション」にて朗読劇 牡丹燈籠 に挑みます。稽古場にて――愛しさと憎し…
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戦後80回目の夏
皆さん、夏バテしていませんか?ロケをしていても日々熱中症になりそうな暑い夏ですが、戦後80回目の夏を迎える日本列島🗾で…
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忠臣蔵、明治座公演進んでいます12月10日は、私のお役〈大石りく〉さんのご命日でした。今年の九月に兵庫県豊岡のりくさんの遺髪塚へ手を合わせてきました✨ 演出家の堤幸彦先生とも合流し、りくさんの生家跡や京極藩の陣屋跡にも赴き、大石りくの故郷の風を感じてきました。実は毎年秋に🍂夫がライフワークで10年以上続けている出石永楽館歌舞伎へ同行していたこともあり、本当にこの土地にはご縁があるなあと感じています。さて、ここでりくさんをもっと多くの方に知っていただきたく、その生い立ちを少し書かせていただきます✨大石内蔵助良雄(忠臣蔵でも知られる大石内蔵助)の妻〈りく〉は、豊岡藩主・京極家の家老の長女として豊岡に生まれました。18歳で赤穂藩家老・大石良雄(内蔵助)に嫁ぎましたが、元禄14年に浅野内匠頭の殿中刃傷事件が起こり、その翌年、赤穂義士の討ち入りを迎える前の元禄15年4月に夫に離縁され、子どもたちを連れて但馬・豊岡に帰りました。それは夫 内蔵助の 家族を慮るゆえのことでした。その後、りくは子どもの命を守るため、自身も香林院として出家、そして二男「吉千代」を出家させました。悲しくも長女「くう」は15歳で亡くなりました。後に、三男「大三郎」は広島の浅野家に召しかかえられました。りくさんは次女「るり」を連れて大三郎のもとへ移り住み、元文元年に68歳で亡くなりました。りくは、内蔵助の妻として、義士たちが本懐を遂げるまでの長い間、残された家族たちを支え続け、良妻賢母の鑑として語り継がれている女性です。日無の香林(正福寺)には、りくさんの遺髪塚があり、長女「くう」と次男「吉千代」の墓と寄り添うように祀られています。夫・内蔵助、そして息子の大石主税を、赤穂事件という過酷な運命の中で失い、豊岡へ帰ってきたりくさん。その妻として、母として、夫息子を送り出す胸中はいかばかりだったか、、、台本を読んでも、稽古をしていても、女性として胸が張り裂続きをみる
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そろそろ 来年を意識する時期ですね🍁カバンの中に欠かせないここ数年、毎年購入している 【神戸派商店】さんの 〝吉日カレンダー❣️1000冊作られているのに、毎年人気で争奪戦。それもそのはず。いろんな吉日カレンダーを見てきたのですが、やっぱり これを超えるものがないのでおすすめしちゃいます♡市松紅白模様で、見た目から縁起が良く、軽くて、お気に入りの手帳やノートにもはさめる持ち運びやすいサイズ。 一粒万倍日⭕️や天赦日✨、仕事の契約や、たとえば 宝くじなど買う日に良いとされている金運の干支日✨、そして、逆に何をやってもうまくいかないとされているボイドタイム❌の時間帯や不成就日、暦上の最悪の大凶日❌とされる日で、お見舞いや旅は避けたほうがよいとされる黒日‼️、建築関係の方にも避けて通れない三隣亡‼️、そして コミュニケーションにかなりの影響を及ぼすとされている水星の逆行‼️ほか、満月、新月、お手紙💌を書く時に便利な、四季🇯🇵の移り変わりを表す二十四節気や七十二候。そして、五節句や雑記などの行事を示す歳時記、などなどが網羅されております❣️そんなこんなの、最強スペシャルカレンダーは、知る人ぞ知るの運気アゲアゲ↑の豆知識がたくさんつまってるので、限定数なので、あとわずか。2026年版、欲しい方はどうぞゲットできますよう👏日本の季節を感じながら、来年も、日々をより大切に過ごしてみてくださいね☺︎紅白市松模様の最強吉日カレンダー手帳https://fromkobe.jp/?pid=188079454 ↓【数量限定】吉日カレンダー|2026 - 神戸派商店fromkobe.jp990円商品を見る追伸ーこちらが神戸派商店のオンラインショッピングで続きをみる
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舞台 忠臣蔵 大石りく のお役をいただきました。江戸時代から語り継がれ、多くの人々を魅了してきた『忠臣蔵』。この名作は、私にとっても深く心惹かれる作品です。今回は、《討入りの真実に迫り、謎を解き明かす新たな歴史ドラマ》になるということで、舞台〝魔界転生〟でもご一緒させていただいた 堤幸彦監督がどのような視点で描かれるのか 今から胸が高鳴っています。私がつとめさせていただく【大石りく】は、仇討ちを志す夫・内蔵助の本心を静かに受け止め、揺るぎない信念で支え続けた女性。「内助の功」の象徴として語り継がれてきた、江戸時代を生きた実在の人物です。そんな りく をお任せいただけることは、大きな喜びであると同時に、身の引き締まる思いです。また、大石りくの故郷である兵庫県豊岡市には、近畿最古の芝居小屋「出石永楽館」があり、毎年、永楽館歌舞伎が行われるたびに足を運んできた思い入れのある場所。そんな地にゆかりのある りく のお役を今回つとめさせていただけるという、新たなご縁を心より嬉しく感じております。(もちろん今年の永楽館歌舞伎も同行いたしますよ)大石内蔵助をつとめる座長・上川隆也さん、そして吉良上野介には高橋克典さんという 素敵な先輩方や、才能あふれる個性豊かな俳優陣と共に、令和版 忠臣蔵の世界をつくっていけること心からしあわせに思っています。歴史の陰に埋もれがちな“支える女性”の芯の強さ、そして内に宿る凛とした気高さを丁寧に体現できるよう、本作に真摯に向き合い、大切に演じてまいります。男たちの忠義の物語の中で、確かに存在していた「大石りく」という一人の女性の息づかいを、舞台を通して感じていただけたら幸続きをみる
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いよいよ 8/23.24怪談フェス「東京怪談コレクション」にて朗読劇 牡丹燈籠 に挑みます。稽古場にて――愛しさと憎しみの狭間で…その世界は、美しく、せつなく、そして恐ろしく...人の欲と業が生み出す、怪談の真髄。今回は一人二役。声と心を使い分け、情念あふれる物語に挑戦いたします。怪談が苦手な方でも大丈夫!幽霊よりも本当に怖いのは人間の心なのですよ、、、うふふお相手は お声もお顔も素敵な 平野良さん。先日の日本三國の舞台も素晴らしかったです!朗読劇と言っても、読んでるだけではないのです。我々のコラボレート ご期待ください^_^📅 8月23日(金)・24日(土) (21.22は、平野綾ちゃん、佐藤流司くんのペアです!)🕛 各日 12:00/16:00📍 公演会場 は、品川区にある シアターH 稽古では牡丹模様の浴衣を身に纏い、本番衣装は今回のために特別に誂えています。お楽しみ一部は牡丹燈籠二続きをみる
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皆さん、夏バテしていませんか?ロケをしていても日々熱中症になりそうな暑い夏ですが、戦後80回目の夏を迎える日本列島🗾です。私はというと、い先日も万博へ行き、国連パビリオンでは平和について想いを語る機会がありました。そして、東京三越劇場で上演中の舞台【あゝ同期の桜】を観に行ってきました。昨年に続き2回目の観劇です。特攻隊として飛び立つ前に、家族や友人に当てた遺書のような言葉をまとめた深いテーマ。戦後80年の間、日本は戦争を経験せず歩んできました。この平和の時間は、決して当たり前ではなく、先人たちの努力と犠牲の上にある大切なものだと強く感じました。日々悲しいことや嬉しいことの繰り返しの中で、そんな一喜一憂できる「平和な日常」に暮らせていることを、つい忘れがちです。けれども、この舞台から若者たちの生きた証であるほとばしるエネルギーを受けとり、今ある平和がどれほど尊いかを、改めて心に刻みました。中山優馬さんはじめ、すべてのキャストの皆さんの魂の震えを感じました続きをみる
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藤原紀香のドラマ出演作
- 家政婦クロミは腐った家族を許さない(2025年)出演同名漫画を関水渚主演でドラマ化。理想の家族のため、いかなる手段も辞さない家政婦が引き起こすファミリー・パニックホラー。閑静な高級住宅街に住む灰原一家4人が亡くなっているのが発見され、唯一の生存者は家政...
- おむすび(2024年)出演橋本環奈主演、根本ノンジ脚本のオリジナル作品。“どんな困難も明るくたくましく乗り越える”をモットーとする平成時代のギャルが、人々の健康を支える栄養士となり、現代人が抱える問題を“食の知識とコミュ力”で...
- 離婚しない男―サレ夫と悪嫁の騙し愛―(2024年)出演大竹玲二の漫画を原作に、伊藤淳史主演で描くリコン・ブラックコメディー。妻の不倫を目撃し離婚を決意した新聞社のエース記者・渉(伊藤)が、わずか1割と言われる「父親の親権獲得」を実現すべく、相棒となった探...
- 恋なんて、本気でやってどうするの?(2022年)出演恋に本気になれない6人の男女が人生最大の“本気の恋”に落ちていく姿を描く群像ラブストーリー。「恋なんていらない!」と宣言する恋愛経験・男性経験ゼロの桜沢純(広瀬アリス)に、来る者拒まず去る者追わずの刹...
藤原紀香のアニメ出演作
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