森進一(もりしんいち)

森進一のプロフィール
- 誕生日
- 1947年11月18日
- 星座
- さそり座
- 出身地
- 鹿児島県
- 血液型
- O型
1966年「女のためいき」でデビュー。当時、ハスキーボイスで女心を唄う森のデビューは衝撃的であり“ためいき路線”として人気を集める。その後も「女ごころ」や“酒場”“夜の世界”を題材にした「命かれても」「盛り場ブルース」など立て続けにヒット。デビュー3年目の1968年「花と蝶」で第19回NHK紅白歌合戦に初出場。同年、「影を慕いて」では100万枚の売り上げを記録。1969年発売された「港町ブルース」では200万枚の大ヒットを記録し、この年の第20回NHK紅白歌合戦ではこの曲で早くもトリを務める。1974年「襟裳岬」で第16回日本レコード大賞を受賞。「おふくろさん」「冬のリヴィエラ」「北の螢」などヒット曲多数。また、歌のジャンルに捉われることなく、これまでに岡本おさみ、吉田拓郎、松本隆、大滝詠一、細野春臣、松山千春、井上陽水、谷村新司、まこと(シャ乱Q)、はたけ(シャ乱Q)、須藤晃、BORO、長渕剛、坂井泉水、小室哲哉などが楽曲を提供。1985年ユニセフ親善大使の黒柳徹子や歌手仲間が賛同し、難民支援「じゃがいもの会」を結成。代表を務める。以降、2007 年まで23回チャリティコンサートを実施する。現在、国連UNHCR協会の評議員を務める。2014年「文化庁長官表彰」を受彰する。2015年6月歌手生活50周年を迎える。2015年に第66回NHK紅白歌合戦で48回連続出場を果たす。2021年、令和3年春の叙勲「旭日小綬章」受章。
森進一のニュース
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森進一のその他出演作
- 栄光の昭和歌謡 森進一デビュー55周年 出会いの歌人生(2021年)出演
- 3秒聴けば誰でもわかる名曲ベスト100(2021年)その他
- まつもtoなかい〜マッチングな夜〜(2020年)ゲスト
- ファミリーヒストリー(2018年)ゲスト著名人の家族の歴史を本人に代わって徹底取材し、「アイデンティティ」や「家族の絆」を見つめるドキュメンタリー。司会は今田耕司と寺門亜衣子アナウンサー。
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