馳浩(はせひろし)
馳浩のSNS
4月14日
県政ミニメモその❼・トビタテ留学ジャパン🇯🇵(グローバル人材育成事業)・北國新聞朝刊囲み記事で、石川県教委が令和8年度…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
4月13日
05時00分、起床、資料精読。07時20分、自宅発加賀市内、能美市内、金沢市内 挨拶まわり16時続きをみる『著作権保護…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
4月12日
05時00分、起床、デジタル北國新聞熟読。08時10分、百坂町集会所集合。町会長はじめ、皆で菅原神社 お参り。08時3…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
4月11日
県政ミニメモその❻・県立図書館入館者全国一(暫定数値)・石川県立図書館(百万石ビブリオバウム)の昨年度来館者数が、都道…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
4月10日
05時00分、起床、資料整理。県政ミニメモその❺・足元の物価高対策として当初議会までの補正予算で取り組んだ施策あれこれ…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
4月9日
県政ミニメモその❹・3月16日付けで、石川県とWOTA(株)と、「災害時の生活用水資機材の広域互助に関する協定」締結。…
アメブロ はせ浩 オフィシャルブログ「はせ日記」Powered by Ameba
県政ミニメモその❼・トビタテ留学ジャパン🇯🇵(グローバル人材育成事業)・北國新聞朝刊囲み記事で、石川県教委が令和8年度に取り組む【高校生の短期留学支援事業】が紹介された。いよいよ。・そもそもは、企業の協賛も得て、国費を使って高校生を短期留学させる事業。10年前に下村博文文科相を引き継ぎ、私も本格的に大臣時代取り組んだこともあり思い入れ深い。当時は文科省内に民間からの派遣職員も入れて別室を作り、トビタテ留学ジャパン🇯🇵参加企業を増やす営業活動もしていた。・当初より、一定の成果を上げたら文科省の支援事業としては終了し(サンセット方式)各都道府県で主体的に事業継続をお願いしていた。石川県でも独自に事業継続を決め、文科省の一部支援を受けて2024年度から積極的に取り組んでいた。・24、25年度は国からの支援もあったが、26年度からはなくなり、その代わり企業の協賛金とともに県が独自に補助することになった。ココがみそ。・派遣は12〜31日間。短いといえば短いが、高校生にとっては十分。私も高校3年生の冬に日本代表として3週間アメリカのワシントン州(シアトル周辺)にレスリング留学させていただいたが、あの体験は生涯の想い出。高校生のうちに異文化体験をする事は確実に世界観を広げ、多様性に寛容となり、ナショナリズムに根を張る。・石川県では7〜10月に派遣するのだが、内容は語学研修、石川県についての探究続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
05時00分、起床、デジタル北國新聞熟読。08時10分、百坂町集会所集合。町会長はじめ、皆で菅原神社 お参り。08時30分、春祭り子供から大人まで参加して(各班代表)、町内を、小学生の女の子が叩く太鼓を先導に、お神輿のおねり。12時10分、終了💦集続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
県政ミニメモその❻・県立図書館入館者全国一(暫定数値)・石川県立図書館(百万石ビブリオバウム)の昨年度来館者数が、都道府県の公立図書館では3年連続日本一の、137万1223人(過去最多)となっていると、昨日の北國新聞社説に紹介された。石川県の成長戦略の数値の中でも特筆すべき施策効果。・日本の、図書館情報学者である田村俊作館長と、建設時の設立準備委員会で辣腕を振るった森田典子現副館長の企画力、リーダーシップの功績であり、何よりも谷本正憲県政の大きな政策遺産。・県立図書館の運営にあたり、この4年間、「行列のできる図書館にしよう」「デジタルアーカイブ構築のためにも、スパシャルアドバイザーとして柳与志夫さん(元国立国会図書館職員)に協力していただこう」「図書館周辺の地域の皆さん、観光客、市民県民に愛される図書館になろう」「目の前にできる金沢美大の続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
05時00分、起床、資料整理。県政ミニメモその❺・足元の物価高対策として当初議会までの補正予算で取り組んだ施策あれこれ。(1)水道料金基本料金無償化(R8、2~5月、申請不要)政府の補正予算で電気代ガス代を標準家庭7000円ほど負担軽減したので、県の水道料金対策と合わせて公共料金およそ1万円負担軽減。これはじわじわと効いて欲しい。ましてや米国のイラン攻撃で原油価格や石油調達不安。株価もトランプ発言に右往左往。石川県としても庶民生活や物流現場への悪影響を見極めた対策の必要がある。(2)県立高校生の1人1台端末更新は、全てを県費負担、申請不要。そういえば、自民党の教育再生実行本部長時代、当時経産省の浅野大介教育サービス課長と共にGIGAスクール構想を一気に進めることができたのは、コロナ禍という背景があったから。その時購入した1人1台端末も、そろそろ更新の時期。(3)いしかわ省エネ家電、機器購入応援キャンペーンはすでに2月議会で補正予算として可決しており、2月28日から実施中。ぜひぜひ、家電の省エネタイプ買い替えを促して景気対策に貢献して欲しい。(4)宅配ボックスの購入支援も3月3日から受付中。何度も配達の無駄をなくすために置き配促進。(5)デジタル地域通貨(北國銀行はじめ県内地方銀行や信金と連携)の給付も3月6日から給付中。続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
県政ミニメモその❹・3月16日付けで、石川県とWOTA(株)と、「災害時の生活用水資機材の広域互助に関する協定」締結。・災害時に、各県とWOTA(株)が連携し、全国の自治体が保有する資機材(水循環型シャワー、手洗いスタンド)を取りまとめ、迅速に被災自治体へ供給する相互支援のネットワークに参加。・現在、石川県のほか、15道府県が締結。・能登半島地震の際も、WOTA社さまから、いち早く被災地に水循環型シャワーや手洗いスタンドを送付いただき、避難所で活用させていただき、断水した地域で大変助かりました。(能登6市町の続きをみる
『著作権保護のため、記事の一部のみ表示されております。』
このページはWEBザテレビジョン編集部が作成・配信しています。


















