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杉浦タカオ(すぎうらたかお)

杉浦タカオ
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杉浦タカオのプロフィール

誕生日
1983年2月28日
星座
うお座
出身地
大阪府
血液型
B型
映画では、2004年「劇場版仮面ライダー剣(ブレイド) MISSING ACE」、2005年「Beat Kids」、2012年「たべんさい 広島ラーメン物語」などに出演。テレビでは、2006年毎日放送「銭湯の娘!?」、2007年NHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」、2009年テレビ朝日「仮面ライダーディケイド」などドラマのほか、2015年日本テレビ「踊る!さんま御殿」などバラエティー番組にも出演。音楽活動としては2002年Ex.Boldファーストシングル「Soulのままで」、2003年ファーストアルバム「極~Extreme~」、2014年ソロミニアルバム「レター」などを発売。舞台出演は2004年「ジュリエット」、2010年「流れる雲よ~未来から愛を込めて」、2015年「SAI-YUKI」ほか。さらに自身が主催する音楽と芝居のコラボイベント「SEPT」シリーズでは脚本も務め、2013年「SEPT pleasant party night!!!!」から2017年8月「SEPT Vol.7FATALISM」に出演するなど幅広く活躍している。趣味は料理。特技はギター、ベース、ドラム、ルービックキューブ。

杉浦タカオのニュース

  • 杉浦太陽の“イケメン弟”にネット騒然「言われてみたら似てる」「イケメン兄弟!」

    杉浦太陽の“イケメン弟”にネット騒然「言われてみたら似てる」「イケメン兄弟!」

    2020/02/04 19:05
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杉浦タカオのSNS

  • SEPT ReAnimation THE ORIGIN、綴ります。

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    アメブロ TAKAO SUGIURA OFFICIAL BLOG「TAKAO×SEPT」Powered by Ameba 188日前

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    SEPT fate to ReAnimation 「Rebellion」 全17公演をお届けし、その幕を閉じることがで…

    アメブロ TAKAO SUGIURA OFFICIAL BLOG「TAKAO×SEPT」Powered by Ameba 189日前

SEPT ReAnimation THE ORIGIN、綴ります。
2026/03/30 12:22アメブロ

3月28日のセプトークVol.2 SEPT緊急会議~招集~ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました。 急な告知だったにも関わらずたくさんの方が集まってくださったこと 本当に感謝しております。 ダルマにも目が入り ようやく「SEPT ReAnimation THE ORIGIN」の幕を下ろせたように思います。 次回は5月を予定しているので すぐにそれはもう本当にすぐに! お伝えできるように練ります!しばしお待ちください🙇 そんなSEPT緊急会議 みなさんに決めていただく形で進んだ数ある議題に 「ブログを書く」をいただきました。 楽しみにしてくださっていたのなら嬉しい。なので、今回は少しだけ、振り返っていければと思っております。 少しだけ そう、少しだけねっ!(長かったらごめんなさい) 「SEPT ReAnimation THE ORIGIN」 みなさんに見守られて幕を閉じたあの瞬間から すでに43日時間にして1032時間秒にして3715200秒 ほどが経過しました。その間に私ごとですが1つ年齢も重ね2026年も四分の一を終えようとしております。時の流れとは早いものです、ええ。 2月7日から15日、全12公演と1ライブステージ。AnotherとOrigin、同じ物語なのに違う物語を見ているような2つのチーム。稽古から本番まで、決して楽な道のりではありませんでしたが、それでも毎日「ステージってやっぱり生き物だな」と感じ続けた時間でした。 悩みも葛藤もトラブルも、もちろんありました。でも、それらすべてをひっくるめて奇跡の連続でできているのが、SEPTなんだと思います。 そんな時間を共にしてくれたキャストとスタッフのみんなには、心から感謝しています。 そして初主演、初舞台という大きな一歩に、この物語を選んでくれた木本慎之介くん。彼の想いの強さを筆頭に、キャスト一人ひとりが役と向き合い、物語を背負い、時には自分自身とも戦いながら、それでもステージに立ち続けてくれました。誰一人欠けても見えなかった景色が、あの場所には確かに存在していました。 そして何より、劇場に足を運んでくださった皆様配信で見守ってくださった皆様本当にありがとうございました。 全力で声をあげて拍手も笑顔も涙も、一緒に物語を辿ってくれた。 そして、スタンディングオベーション 客席から届いたその熱量が、この物語に“答え”をくれました。SEPTは私たちだけで作るものではなく皆さんと一緒に生まれるものだと、今回も改めて感じています。 さらに、2月23日の佐久平でのアフターライブ。この日がまた、とんでもなく尊い1日で。岩村田高校演劇班のみんなが中心となって、SEPTを佐久平に呼んでくれたこと。高校生の想いが現実を動かし、あの場所で届けられたこと。これって本当にすごいことだと思うんです。 SEPTを好きな人たちが、世代を超えて繋がり"ひとつの景色"を作る。あの日、たしかにそこに舞台や音楽、エンターテイメントの「力」そのものを目の当たりにした気がしました。 誰かの本気が重なったときに生まれるもの本当に"奇跡って起こすもの"なんだって彼らが証明してみせてくれました。きっと一生忘れない景色です。 こうして考えると43歳になりましたが、まだまだ途中です。むしろここからが本番だと思っています。 やりたいことも、描きたい物語も、見たい景色も、まだ山ほどあります。「もういいか」じゃなくて「まだまだいけるな」と思えることが、今はとても幸せです。 さて ここからが振り返り今までのやつはなんだったんだって? 私の感想です! 【ReAnimation】 この物語は2020年に初めて上演されました。その時の振り返りはこちら。 杉浦タカオ『リアニ振り返りその①』振り返りを始めますが まぁ、とにかく長いですw お時間ある時に、どうぞ暇つぶしに読んでいただけたら嬉しいです。 改めて今作「ReAnimation」 SE…ameblo.jp これは短めだけど、ほかのやつ今見ても、ちゃんと長いね笑 なので、物語についてはこちらを見てもらえたらと思ってます。ただ変化した部分や、新たな要素をここで少しだけ。 ただ毎回書きますが、私のあとがきは、後付けもありの一つの可能性でしかない。みなさんがその目で劇場や配信で見たものが全ての答えです。 この物語、初めに書いたのは実はもっともっと遡り10年近く前に「楽器が喋ったりしたら面白いよな」と思い立ち15ページほど書き進めていたんです。 ただ「これどうやって具現化するんだ?」と思ってしまい途中で書くのをやめていたのです。そこから月日は流れ、声優の皆様にお声をいただくことで実現こうしてこの物語は生まれました。 コロナの時期と被って延期になったりと、紆余曲折あった物語でしたが 仲間たちと、皆さんと一緒に作り上げたこの物語だったからこそたくさんの方から楽しかったとお声をいただけるのかなと思います。 そこから2026年まで走り続け新たなステージ「シアター1010」に挑戦することに。 挑むのならば、やっぱりReAnimationではないかと。 当時出演してくれていた仲間と新たに参加してくれた仲間との融合。 それの結末がみなさんに届いたリアニの世界でした。 SEPTの世界は結構な頻度で 「キャスト=初登場と同じ役」 で登場することが多かったのですが最近は新キャラに転身する方も増えてきました。 リアリベとリアニで比較すると例えばKazamiくん(一桜→拓真)山葵くん(一桜→王太郎)瑠伊くん(十三→千佐十)猫月めいちゃん(音鳴→kiki)後藤紗亜弥ちゃん(青井ちゃん→真宮寺葵ちゃん) など、素敵な転身をしました。 でも 志崎樺音さんはそのまま「由羅」を生きてくれましたが、世界観背景が違ったり 宮本親臣くん、hoto-D氏、すずきゆいちゃん、廣瀬真平くんなんかは同じ役名であり、根底の設定続きをみる

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2025年、ありがとうございました。 ― SEPTと共に走った一年の終わりに ―
2025/12/31 16:39アメブロ

2025年、大晦日皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 12月29日に開催したリアルイベントSEPT presents セプトーク Vol.1年忘れトークライブ〜神と烏の言い残したこと〜たくさんの方と一年の締めくくりを迎えることができ、とても素敵な「SEPT納め」になりました。 ……とは言いつつも、2月にはすぐに新作公演「SEPT presents ReAnimation 〜THE ORIGIN〜」が控えています。 すでに稽古も始まり、台本は最初から最後まで一度通しで進行。年が明ければ、すぐに稽古も再スタートです。 チケットも発売中となり、身が引き締まる思いで年末を迎えています。 年末年始も受付中ですので、ぜひお求めいただけたら嬉しいです。🎫 チケット:https://w.pia.jp/t/reanimation2026 さて、 2025年はあれですねいやぁ……濃かったですね、今年。一言で言うなら「本当にいろいろあった一年」。 新しい出会いもたくさんあって、気づけばSEPTの輪が、また一段大きくなっていました。 2025年も、オーディションから始まったSEPT。 5月1日〜6日「SANZ:0」 SEPT最古の物語が蘇った作品で、当時のリメイクと書き下ろしが入り混じった一本でした。そして何より―― 脚本家「ピコ」爆誕! 実話をもとにした物語で、「これはピコくんにしか書けないな」と稽古場でも何度も思いました。 こうして「演じる側」だけじゃなく、「作る側」としても一緒に歩いてくれていること。本当に心強いし、ありがたい限りです。 一歩踏み出したピコくん、そしてそれを支えてくれたスタッフ、スタッフ兼任で走り切ってくれた仲間たちに、改めて感謝。 SANZ:0アフターライブ2025年7月5日(土)「I'M A SHOW TOKYO」 上映会とライブの二部構成。物語も、音楽も、全部まとめて楽しむ一日。 今めちゃくちゃSEPTしてるな〜と感じた瞬間が何度もありました。 そして一息してすぐ 10月3日〜13日「Rebellion」 SEPTの主軸とも言われる「ReAnimation」シリーズの派生作続きをみる

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Rebellionありがとうございました!そして200公演&12周年を振り返り。
2025/10/21 19:11アメブロ

配信アーカイブも終了し Rebellionの幕が閉じました。 改めて ご来場いただきました皆様ご視聴いただきました皆様たくさん応援してくださった皆様 本当にありがとうございました。 そして、長々としたブログにも最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました。 今回は配信に合わせて駆け足でお届けしましたが、もしご質問などあれば、11月のはじめ頃に予定している「振り返り配信」でぜひコメントしてください!皆さんと一緒に、改めてRebellionを語れたら嬉しいです。 最後にお礼と、個人的な振り返りを。 今回RebellionでSEPTは200ステージを超え同じ日に12周年を迎えると言う特別な日となりました。 12周年はもちろん分かっていましたが まさか数えると同じ日に200ステージとは露知らず(数えとけっての! by黄経) 皆様に見守られて迎えられたこと本当に嬉しい1日となりました。 ここに写っているのはSEPTを初期から支えてくれた仲間たち。 hoto-Dとちかは一番最初からずっとだから12年実は、hoto-Dとは写真撮ってた。 うっちーとリクさんはVol.2、Vol.2-2ndからなので11年 笹川大輔さんはVol.6からなので9年 ピコくんは世の中がコロナで舞台が厳しい時代に出演してくてそこから現在までSEPTに関わってくれて5年 ここには写ってないけど、 振付の後藤健流、紗亜弥の兄妹も11年 音楽監督okamu.さんも9年 デザインTadasix、映像部坂内君、照明部新里さん、小道具齋藤このむ氏も9~11年 思えば長い道のりを歩いてきたもので。 出会いもあれば別れもある。 それは当然のこと。 それなのに、縁と縁が重なって全員が100st以上、hoto-Dに関しては200stを超えた今もSEPTしてくれている。 もはや彼らこそがSEPTかもしれません。 挨拶の時にhoto-Dが言いました。 「決して楽しいばかりじゃなかった」 と。 「夢は9割が苦しい。でも残りの1割がとんでもなく嬉しい」 ReAnimationのセリフで書いた言葉。 まさにその通りだと思う。 みんなで苦楽を共にしたからこそ、今がある。 彼らの誰か一人でも欠けたら今まで関わってくれた仲間たちがいなければ観にきてくださる皆さんがいなければ とっくにSEPTはなくなっていたと思います。 今こうして、皆さんにSEPTを届けら続きをみる

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SEPT Rebellion振り返り③ 由羅バンド&神勢&マスター
2025/10/18 23:00アメブロ

配信が間も無く終了とのことで 振り返りも駆け足で進めております。 駆け足ではあるものの、描きたいことをたくさん入れ込んでいるので、鈍足な進み。 お時間ある時にでも、配信のお供にぜひ。 配信は明日、19日いっぱいまでみられるので「Rebellion」の世界に浸ってもらえると嬉しいです。・配信チケットはこちらhttps://w.pia.jp/t/reanimation というわけでラストは 我らが主人の命を受け、数多の並行世界を股にかけ運命を見守り、導くは色鮮やかな多色の鴉『神勢』!! そんな前口上はないですが、せっかくなのでw 雫月を生きる「やみえん」くん! 赤見沢を生きる「緑川リク」さん! 青井くんを生きる「ウチクリ内倉」氏! 青井ちゃんを生きる「後藤紗亜弥」ちゃん! そして私黄経を生きた「杉浦タカオ」 すっかり神勢として馴染んだやみちゃん。今回二人では撮らなかったのだと、今気がつきました。ちくしょう。。。 彼の動きや行動にはたくさんの意味が込められていて、特に、ゲストが歌う前に声をかけるシーン。その言葉も意味を添えて毎回変えていた。最初からもっと考えられたのに、と悔しがるレベルで。 僕のとこに来ては「彼(彼女)にはこういう言葉を伝えたい」と確認取って、ゲストたちをステージへと送り出していた。他の物語を予習までしてくれて挑むその姿は貪欲に人間を学ぼうとする雫月そのもののように見えていた。 青井ちゃんとして、見事に三羽を生ききってくれた紗亜弥ちゃん。2019年に上演したFATALISM≠Another Storyで青井の元となる「無二(ムニ)」を演じてくれていたことから、今回紗亜弥ちゃんにお願いしたのですが、プレッシャーもあったと思う。 振付補佐も兼任しつつの青井ちゃん。 Wキャストは演出家でもあり、SEPTでアドリブシーンの代名詞ともなっているザ・ライブマン「ウチクリ内倉」氏。当時の無二もWキャストで、相方は兄であり、SEPTの振付を一挙に担うダンス・オブ・SEPTの「後藤健流」氏。 ともに男女でのWキャスト。それでも同じセリフ、行動なはずなのに全く新しい「青井ちゃん」という新キャラを確立してくれた紗亜弥ちゃん。 リクさんともずっと話してました。黄経と赤見沢としても、諷経と堕印としても、最高な青井(無二)だなと。またいつか青井ちゃんに会える日を楽しみにしたいと思う。 そしてリクさん。長く担当していることもあってか、祈留への愛がとても大きくて、歌う前の気合いの入りかたは過去作で1番の熱量だったように思う。そしてステージ上もさることながら、物販にも一緒に毎日立ってくれて、SEPTのマスコットキャラ「ガチャ神様」と呼ばれておりました笑次回の2月も黄経と赤見沢は物販にいると思うのでぜひその際はお声掛けください。するととても喜びます、黄経と赤見沢が。 ラストに長年の盟友うっちー。そんな彼が今作で初めて「SEPT」を最初から最後までを外で眺めた。今まで関わる時は全部出演していたし、出られない時は別仕事で観にも来れなかったから。 僕自身ドリテラとワルブロの2作を外から眺めた時期があってみんなの力でこんなにも面白いものができてたんだなぁと確信に変わっていた。 そして今回うっちーが言いました。 『おもしろいことやってるって確信したよ、SEPT』 その言葉がとてつもなく嬉しくて。まだまだ羽ばたき続けます。2月も全力で。 ちなみに、青井くんから青井ちゃんに変わったことで公演時間が5分短くなったことはここだけの話。さすがザ・ライブマン「ウチクリ内倉」氏笑 でもこれにはちゃんと意味がある。元々僕とウッチーの中で話していて、流れとして我々神勢のシーンだけは観に来てくれた人たちの心の休憩ポイントでありたいのです。後半につれて真面目なシーンも増えていくことが多ですが、それでもくすっとしてもらうことで次のシーンへの集中力が生まれる。やりすぎた時はちゃんと話し合って修正もして。すべては観に来てくださった皆さんのために。 ただ、うっちー。袖からステージでる15秒前に「今日はこれだから」と伝えるのはドキドキするから事前にくださいw みんなSEPTの柱の一人として一緒に戦ってくれている。この中に三羽鴉の一人として、神勢として入っていられることに感謝でいっぱいです。本当に頭が上がらない4人。最大の敬意と感謝を。 さぁラストは数々の偉業を残し、姿を消した伝説アーティストが、至高の仲間と共に今ここに再臨する! 由羅withソロプロジェクトバンド! &全ての音楽はここから始まる。もはや誰よりも"神"と呼ばれる「GOD OF MASTER」泉丈助!あまりに……っ! 撮れていない……っ! というわけでお願いしていただいてきました。なんて素敵な8人のお写真! Wキャストで由羅を最も由羅らしく生ききってくれた「志崎樺音」さん! Wキャストで由羅を想像を超えて新たな姿で表現しきってくれた「南川ある」さん! LEBELチーム姉御でかっこいい音鳴を生きてくれた「Miyako」さん!言葉は同じでも全く新たな十三を生きてくれた「瑠伊」くん!熱血キャラとして物語をたくさん理解し一桜を生きてくれた「山葵」くん! LIONチーム後輩役としてまた違う音鳴を生きてくれた「猫月めい」さん!レジェンドとして堂々たる十三を生きてくれた「燿」さん!秘めた熱で最後まで足掻き続けまっすぐ一桜を生きてくれた「Kazami」くん! どの組み合わせも熱くて、まさにSEPT史上でも最高難易度の由羅バンド。本気でめちゃめちゃカッコよかった。 実は8人中、6人が初舞台。そんな中でもがいて足掻いて、役に生きる楽しさを知ってくれたこと。あのグルーヴ感を出せるのはやっぱり現役でステージに上がっている強さだと思いました。一人一人でブログ終わるのでは?レベルで話したいけど、流石に割愛して。 本当に、ありがとうございました。最高のステージでした! 多様な組み合わせがあったこの由羅バンド。 Vo.南川ある/Gt.Miyako/Ba.瑠伊/Dr.山葵 Vo.志崎樺音/Gt.Miyako/Ba.瑠伊/Dr.山葵 Vo.志崎樺音/Gt.猫月めい/Ba.燿/Dr.Kazami Vo.南川ある/Gt.猫月めい/Ba.燿/Dr.Kazami 物語の根幹として、この「由羅」という存在は“別世界軸から流れ着いた、もう一つの世界の由羅の魂”。過去作をご覧くださっている方には、その意味を理解していただけたかと思いますが、少し難解な設定でもありました。 「由羅だけは、別世界の人」そのくらいの感覚で観ていただけたなら嬉しいです。 そして、別世界の魂がこの世界に“顕現”するためには、まったく違う自分として姿を現さなければなりません。したがって、見た目も、声も、全く異なる姿となるのです。メンバーたちは、その“見た目も声も違う由羅”を、その音・雰囲気・音楽への熱量を通して「由羅だ」と信じなければならなかった。 難しいことを要求しているな、と感じました。けれど、バンドメンバーたちは、途中で姿を変えていく“由羅”をまさにそう捉え、受け止めてくれました。 全力で“今”を生きる彼らの姿こそが、この物語を本当に素敵なものにしてくれたのだと思っています。 「生きた証」 その証明は、皆さんが目撃した答えだったと思います。全力で生きてくれて、ありがとう。 そして丈助さんを生きてくださった「笹川大輔」さん!大さんも長くSEPTで“見守るポジション”を続けてくれているお方。物語で“なんでも知っている丈助さん”=大さん。普段からまさに丈助さんのようで。由羅バンドのメンバーの多くが、大さんと一緒にまず声を出し、滑舌をなめらかにし、大きな声でセリフを言う練習をしていました。稽古の初日から、本番の最終日までずっと。それを見守るときの大さんの、優しくも厳しいまなざしは、まさしく丈助さんそのものでした。だからこそ、最後のセリフは丈助さんで終えたかった。「また、いつでもこい」これは物語の登場人物だけでなく、ご来場くださった皆さんにも伝えたい言葉でした。ここまでずっと、本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いします──ゴッマス大さん! 質問に答えようのコーナー! 由羅関連は、ありがたいことに質問がとても多かったです(笑)知らずとも楽しめるけれど、知るとそれはそれで面白い、そんな答えになれば嬉しいです。あくまでも僕の私見として、お話ししていきますね。 まず初めに。この『Re:bellion』の舞台となる世界は、“世界軸が歪んだことで世界線が混ざり合った”特殊な世界です。この続きをみる

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Rebellion振り返り② 優羽&祈留
2025/10/17 22:42アメブロ

振り返り2話目。 「話」とか言い始めてる時点で短くする気がないと思ったそこのあなた、 正解です。 と言うのは冗談で、書くことを選別した上でこの長さになっちゃうから困ったもので。 でも、少しでも楽しんでくださる皆さんがいてくれるなら本望です。 まだまだ配信は19日までみられるので「Rebellion」の世界に浸ってもらえると嬉しいです。・配信チケットはこちらhttps://w.pia.jp/t/reanimation と言うわけで振り返りスタート!まずは 時代を牽引し、今なお輝き放つは真紅の音色! さぁ、脳裏に焼き付けなさい! 帰ってきた今世紀最強のディーヴォ アカネイノル!様々な役を経て、三年ぶりに祈留を生きてくれた「ピコ」君! 過去作からのキャラとして今回も登場した祈留。初登場から五年、生きてくれたピコ君も同じ時間を過ごしていることもあって、祈留もまた、大きく成長していたのでした。 登場した時、祈留はしっかり闇落ち君だったことを考えると、リアリベ祈留は本当に大人になったなと笑 主演の一人として、レギュラーで芝居も歌も担い、配信では不動のMCとして支えてくれて、前作では脚本、キャスティングも参加してくれているピコ君。 新たな柱として、全力でSEPTを体現しているのはピコくんなのだと実感しています。 祈留の担当は三羽鴉の赤「赤見沢」。2020年祈留初登場の時も、この二人はコンビ。 大人びたはずの祈留がなぜか当時よりも子ども的なリアクションw初演の時は赤見沢が現れても微動だにしなかったものなぁ。懐かしさと、微笑ましさがあるシーンでした。 そしてアカネイノルバンド! SEPT最多出演200公演を超える重鎮「hoto-D」! 最古のリアニシリーズから参加している「AtsuyuK!」くん! Vol.10から参加してくれている「Ayano」ちゃん! 初SEPT、初舞台だった「Laana」ちゃん!写真を撮れなかった人もいたので切り抜き召喚!! さらにドロー!主宰権限に加え「盟友キャスティングプロデューサー」権限発動!「ありし日のLaana ver.アカネイノルバンドのお写真」を場に出してターンエンドだ! 本当に、撮れてなくてごめんなさい。。。 みんないい顔してんだよなぁ。 劇中歌「薄明ノ詩」でのみんなの熱量。ご覧になった皆様も感じたはずです。それは五年もの間、同じバンド、同じ物語で生き続けたからこそ。歌中で苦しくなっていく様は、演出とピコ君が共に考えたこと。そこに守るために、繋ぐために、仲間たちがそれぞれのやり方で祈留を支え、鼓舞する姿、それは演出ではなく、彼ら自身が導き出した“答え”でした。完全に芝居と音楽が融合した瞬間を見ました。 祈留へのテーマは 「陽の当たる場所」 今回の祈留にとっては渇望しているのに踏み出せない場所。とても素敵な結末をくれました。 いつも本当にありがとね、ピコ君。言葉にできないくらい、胸が熱くなった。 心から、かっこよかったぜ、ほとちん、あっちゃん、あやのちゃん。初舞台を精一杯で生きてくれてありがとう、Laanaちゃん。 アカネイノルバンドのショットと、KarenそしてNOW OR NEVERのドラマー薫 SEPTが生んだ混成バンドだった今回。祈留がソロ活動を始めたときに集った仲間たちと結成した「アカネイノル」。その活躍は目覚ましく、他の仕事でも引く手あまただったことでしょう。祈留の活動が停滞していた時も、彼らは帰ってくることを信じ、自分たちの腕を磨き続けていた。そして偶然にも由羅のプロジェクトでバラバラに再集結することになるのですが、祈留が所属していたバンドNOW OR NEVERのバンドメンバーである薫がプロジェクトに召集され、今作ではドラムを担当しました。 3人が揃うと「SPECIA」になり、プロジェククトにはバンドごとそのまま召集された、という見方が強いのかなぁと。 そして AyanoちゃんとLaanaちゃんが生きたもう一つの役。 「有平茉莉奈」アナウンサー! 過去にはAyanoちゃんが生きてくれた有平さん。Karenとして登場したお二人。ややこしくしないために今回はあえて名前は出さないようにしたのですが、今回もまさにその人でした。 それにしてもニュース原稿を毎回、生で読むかっこよさ。 Laanaちゃんに至っては初舞台であの長さを毎回読んでくれたんだから、舞台袖でいつも盛大に拍手してました。 お次は! 自由、ゆえに無形! 新時代の道なき道を我先にと突き進むアーティスト『優羽』!! 召喚、切り抜き!! 前作「SANZ:0」から引き続き「優羽」を生きてくれた「星名美怜」ちゃん! 優羽だけは、前作からの続編のように描かれていて、同じ役だけど前作で気づきを得て大きく羽ばたいた優羽として描かせてもらいました。 そんな優羽を全力で、大真面目に、ひたむきに、自由に生きてくれた美怜ちゃん。 SANZ:0からたった5ヶ月。人間でありながら、SANZ:0の影響で不思議な感覚を持つという神勢に近しい役割を担い、絶妙なバランスの役を主演の一人として、芝居もライブも日替わりネタ(笑)も対応力抜群で引っ張っていってくれました。 このRebellionというチームにとって、美怜ちゃんの存在は、本当にとてつもなく大きかったと思います。そんな優羽の担当は神勢の新米「雫月」SANZ:0ではカロンと優羽として関わりがあった二人。カロン≒雫月と考えていただければ、今回の優羽のシーン全てが繋がり、その後の未来として感じられることだと思います。 優羽と玲のシーン。吐露のシーンの背景に「SANZ:0」の映像が使われた部分。 SANZで“気づき”を得たからこそ。今の優羽だからこそ、伝えられる言葉があり、音楽がある。そんな彼女のテーマは 『心の叫び』 あのライブで見せた晴れやかで、芯がある音楽。それが彼女の心からの叫びだったのだと思う。 本当にありがとう、美怜ちゃん。 そして日替わりゲストたち! 私は褒めたい。みんなとちゃんとお写真を撮ったことに!10月3日出演、GP&初日担当。リアニ代表「恩田未来」を生きた「村田寛奈」ちゃん! 10月4日、5日、11日、全6公演出演、SANZ:0代表「平信玄」を生きた「小林正典」くん! 10月6日、8日、9日出演、ドリテラ代表神鵙弥彦(もっちゃん)を生きた「NORISTRY」くん! 10月10日出演、ドリテラ・ワルブロ代表「風磨(芽吹)」を生きた、「西田祥」くん! 10月12日出演、ワルブロ代表「LION」を生きた、「まなこ」ちゃん! 10月13日出演、ReverSing代表「真宮伊呂波」を生きた「大平峻也」くん! やりゃあできんじゃねぇか!by黄経 過去SEPTに関わりが深い6人が今回の日替わりゲス続きをみる

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SEPT fate to ReAnimation Rebellion 振り返り八尋&MIREDA
2025/10/16 21:53アメブロ

SEPT fate to ReAnimation 「Rebellion」 全17公演をお届けし、その幕を閉じることができました。 改めて応援してくださったん皆様配信をご視聴ただいた皆様そして劇場に足を運んでくださった皆様 本当にありがとうございました。 まだまだ配信は19日までみられるので「Rebellion」の世界に浸ってもらえると嬉しいです。・配信チケットはこちらhttps://w.pia.jp/t/reanimation そして、差し入れシステムを通じて応援してくださった皆様、温かいメッセージを寄せてくださった皆様へも心からの感謝をお伝えしたい。皆様の想いに背中を押され差し入れやお食事で身体も支えられ最後までステージに立ち続けることができたのだと思います。感謝に満ちた公演でした。 さて、と 何から話したものか。 書くこと多すぎ問題が勃発していて頭の中が阿波踊り状態。 なので、キャストたちへの感謝といただいた質問を中心に、 "短めに"お答えしていこうと思います。 SEPT fate to ReAnimation 「Rebellion」その名の通り、2020年に上演した「ReAnimation」の世界観をもとに描かれた物語。さまざまな世界線を交錯させながら、当時のキャラクター、新キャラクター、さらには往年キャラのWキャストまで入り混じった、まさに“融合”の世界でした。 発表となった来年2月7~15日の「ReAnimation」その名の通りではあるものの、最初期のReAnimationを中心に全く新しいものにする予定。 今回の「Rebellion」はその始まりとなる大切な物語でもありました。 どんなメンバーでお送りするのか、ぜひ今後の情報もチェックしてみてください。 ◯◯が、三◯◯に、新◯◯したりバ◯のマ◯◯ーは変わらずだったり◯の◯は当時とまた◯う形で進◯した状態で◯◯したり◯◯◯◯◯だった◯◯や◯◯が◯◯で新たな姿で◯◯たり…… ……ごほん さぁ"◯"だらけで頭の中がソイヤソイヤ始まったでしょ?僕もです。 でもね、話せないことは多くとも、このブログを目にしているあなたには、心から見届けていただきたい物語 そうします。必ずね。 ……っと、危ない危ない。脱線するところでした。短めにといったそばから。。。キャストへのお礼を書かねば! そして今回、写真が本当に撮れていない!(恒例になりつつある……)いつも全幅の信頼を置いているカメラマンの「燿」さんも今回は出演側だったので、お写真もほとんどなく……。 ひとまずは、ざっとキャストの皆さんをご紹介していこうと思います。ざっ! いや、”ざっ”じゃないのよ。 もう、集合写真くらいしかみんなと撮れなかったんで……青井ちゃん、お写真ありがとね。 にしても、いい写真。ここにいないREBELチームやゲストのみんな含めて、たくさん物語に向き合って、悩んで涙して、それでも熱を注いでくれたからこそ この笑顔なのだなと。 みんなに感謝でいっぱいです。 撮れた人もいたので、そこは写真を使いつつ、あとは主催権限で映像から切り抜く!うん、そうしよう。 まずは物語の人間的な相棒たちから。初SEPTで「一ノ瀬八尋」を生きてくれた「米原幸佑」くん! 「王流」を生きてくれた「廣瀬真平」くん! 「雷太」を生きてくれた「宮本親臣」くん! 「轟喜一郎(喜三郎)」を生きてくれた「小俣一生」くん! ほら、ちゃんと写真撮れてた!関わり深かった彼らとはどうにかとらねばと押さえておいてよかった。 八尋と雷太と王流 担当の黄経としても、最高の3人だったと思う。 八尋は作り手の僕の感情を強く反映されたキャラ。不器用で、小心者で、暑苦しい私の分身のようにも思えていました。米原君がチームの芯を支え、ぶれず、向き合ってくれたからこそ、この物語に太い骨が生まれたと思っています。歌シーンでも、日に日にがむしゃらな歌い方になっていって、感情が増していったんです。それに呼応する雷太と王流。 『気づき』それが彼らのテーマでした。 「これが俺の……"俺たち"の歌だ!」 最高だ。本当にありがとう、こうちゃん。向き合ってくれてありがとう、ちか。しんぺー。 轟はSEPT史上初の"救いのない"悪役として登場。たくさん演出うっちーと話し合った上で生まれた轟。 僕が何より戸惑っていたことも知って、小俣くんが全力でもがいてくれたからこそ、物語にメリハリが生まれました。 本当にありがとう、一生。 ただ、僕の心の物語では "あのあと八尋は轟を赦し、一緒に頭を下げて周り、贖罪を一緒に行ったのではないかなと。その後、轟は八尋や周囲の温かさから気づきを得て、引き寄せられるようにROCKING NOWで仗助と出会い、コーヒーを極めるべく、働いている" のではないかと思う。そんな未来もあっていい。 僕ら八尋チームがRebellionのヤンキー漫画担当として暑苦しくも青春していたのはいうまでもないですが、そういうオムニバスな要素もRebellionの魅力だったように思います。 ぬぅ、このペースでは配信期間では書き終わらない、、、もう少しペースを上げねば。 お次は「MIREDIA」!召喚!切り抜き写真! どなたとも、お写真取れずじまいだったので。。。 第二回SEPTオーディショングランプリであり、SANZ:0に引き続い参加して「亜音(あのん)」を生きてくれた「花澤桃花」さん! 第一回SEPTオーディショングランプリであり、SEPT参加二作品目、「美羅乃」を生きてくれた「すずきゆい」さん! 7年ぶりにSEPTに帰ってきてくれた「REBEL玲」を生きてくれた「堀越せな」さん! リアニシリーズには全て参加してくれている「LION玲」を生きてくれた「みのり」さん! 今回初SEPTの「REBEL NINA」を生きてくれた「長谷川玲奈」さん! 同じく今回初SEPTの「LION NINA」を生きてくれた「石丸千賀」さん! “漢”八尋チームとは打って変わって、物語に彩りをもたらしてくれたのがMIREDIA。しかし、その華やかさの裏では、ステージに向けて多くの葛藤があったと思います。 というのも、MIREDIAには全3パターンの組み合わせが存在していました。 ・REBELチーム:花澤桃花/堀越せな/長谷川玲奈/すずきゆい・10月6日限定チーム:花澤桃花/堀越せな/石丸千賀/すずきゆい・LIONチーム:花澤桃花/みのり/石丸千賀/すずきゆい 通しキャストとWキャストが混在することで、日々移り変わる感情。各所でダンスを踊るなど、やることも多く、精神的にも肉体的にも疲弊していく毎日。それでもみんな前を見据え、戦い抜いてくれました。 物語でMIREDIAに課せられたテーマは―― 『孤独と不満』 そのテーマに真正面から向き合ったからこそ、あの圧巻のステージに繋がったのだと思います。華やかさの裏に隠された努力と熱。実は、いちばん熱血なチームだったのではないでしょうか。 本当にありがとう。 これでも駆け足です。さぁ、最後まで辿り着けるのか!? 質問に答えようのコーナー! 今回もたくさんのご質問をいただいているので、関連性の高い振り返りのタイミングに合わせてお答えしていきます。後付け設定や削除された設定もあるため、あくまでも僕個人の視点での返答です。正解は、皆さんが見たまま・感じたまま・想像したまま。それが一番の答えです。 "こんな見方もあるのか"くらいで聞いてもらえると嬉しいです。 今作では、以下のような“別軸”の物語が同時進行していました。 「別世界で起きた事故によって世界軸に歪みが生じ、世界線が滅茶苦茶になってしまう。このままでは世界が崩壊してしまうため、神の使いである青井たちは世界軸の修正を続きをみる

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Q&A

杉浦タカオの誕生日は?
1983年2月28日です。
杉浦タカオの出身地は?
大阪府です。
杉浦タカオの星座は?
うお座です。
杉浦タカオの血液型は?
B型です。
杉浦タカオのプロフィールは?
映画では、2004年「劇場版仮面ライダー剣(ブレイド) MISSING ACE」、2005年「Beat Kids」、2012年「たべんさい 広島ラーメン物語」などに出演。テレビでは、2006年毎日放送「銭湯の娘!?」、2007年NHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」、2009年テレビ朝日「仮面ライダーディケイド」などドラマのほか、2015年日本テレビ「踊る!さんま御殿」などバラエティー番組にも出演。音楽活動としては2002年Ex.Boldファーストシングル「Soulのままで」、2003年ファーストアルバム「極~Extreme~」、2014年ソロミニアルバム「レター」などを発売。舞台出演は2004年「ジュリエット」、2010年「流れる雲よ~未来から愛を込めて」、2015年「SAI-YUKI」ほか。さらに自身が主催する音楽と芝居のコラボイベント「SEPT」シリーズでは脚本も務め、2013年「SEPT pleasant party night!!!!」から2017年8月「SEPT Vol.7FATALISM」に出演するなど幅広く活躍している。趣味は料理。特技はギター、ベース、ドラム、ルービックキューブ。