大森美香(おおもりみか)
大森美香のプロフィール
- 誕生日
- 1972年3月6日
- 星座
- うお座
- 出身地
- 福岡県築上郡築城町(現・築上町)
脚本家、演出家、映画監督。短大卒業後、名古屋テレビ放送を経てフジテレビに契約ADとして入社。ドラマ制作に携わり、「美少女H」第12話で脚本家、演出家デビュー。その後、アシスタント・プロデューサーとしてキャリアを積む。2000年、フリーに転向し、連ドラ初脚本作「カバチタレ!」がヒット。以後、月9や朝ドラの脚本も手掛けるようになる。
大森美香のニュース
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<ドラマアカデミー賞>“ぼくほし”大森美香氏が脚本賞 「私の頭の中では健治たちの物語が現在進行形で展開しています」
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<ドラマアカデミー賞>“ぼくほし”が作品賞 「磯村(勇斗)さんなら大丈夫という絶対的な信頼感がありました」(岡光寛子P)
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<ドラマアカデミー賞>磯村勇斗主演“ぼくほし”が最優秀作品賞 主演男優賞は「40までにしたい10のこと」風間俊介
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<僕達はまだその星の校則を知らない>脚本・大森美香、磯村勇斗の演じる健治に「毎回ドキドキ」最終話直前対談
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のせりんが語る、芝居への覚悟の芽生え「すごく良い意味で芝居が仕事になった」<僕達はまだその星の校則を知らない>
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大森美香のドラマ出演作
- ひとりでしにたい(2025年)脚本綾瀬はるか主演でカレー沢薫の同名漫画をドラマ化。人類の普遍かつ永遠のテーマを突き詰めた前代未聞の社会派「終活」コメディー。未婚・子なしの一人暮らしを謳歌(おうか)する主人公・山口鳴海が、キャリアウーマ...
- 僕達はまだその星の校則を知らない(2025年)脚本磯村勇斗の民放連続ドラマ初主演作。独特の感性を持つがゆえに何事にも臆病で不器用な主人公が、少子化による共学化で揺れる私立高校にスクールロイヤー(学校弁護士)として派遣される。そこで法律や校則では簡単に...
- 青天を衝(つ)け(2021年)脚本「日本資本主義の父」と称される渋沢栄一の活躍を吉沢亮主演でドラマ化。幕末から明治へ、時代の渦に翻弄(ほんろう)され挫折を繰り返しながらも、高い志を持って未来を切り開いていく姿を描く。脚本は連続テレビ小...
- 未解決の女 警視庁文書捜査官 シーズン2(2020年)脚本波瑠演じる肉体派熱血刑事・矢代朋と、鈴木京香が文字フェチの頭脳派刑事・鳴海理沙役でバディを組み“文字”を糸口に未解決事件を捜査するミステリー第2弾。未解決事件の文書捜査を担当する「特命捜査対策室」第6...
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