町亞聖(まちあせい)

町亞聖のプロフィール
- 誕生日
- 1971年8月3日
- 星座
- しし座
- 出身地
- 埼玉県さいたま市
- 血液型
- O型
町亞聖のSNS
ユーモアを忘れずにいたい…
今月15日発売の雑誌「通販生活」2026年新春号のシリーズ企画「介護川柳~喜怒哀楽」にて、光栄なことに選者を務めさせて…
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寂しい時は思い切り泣けばいい…
毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」2026年最初のゲス…
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〈できない〉を〈できる〉に変える…
〈ゆめ旅KAIGO!フォーラムVol.10〉を来月開催します。今回のテーマは『「できない」を「できる」に〜認知症・障害…
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人生は長さではなく深さ…
みなさんあけましておめでとうございます。2026年の仕事初めもやっぱりラジオパーソナリティーを務めている朝6時30分か…
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人生100年時代の歩き方
2025年もラジオに支えられた1年でした振り返ると日本テレビを辞めフリーになった私に初めて声をかけてくれたのが、ラジオ…
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当事者の声が社会を動かす…
毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」番組スタートから13…
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今月15日発売の雑誌「通販生活」2026年新春号のシリーズ企画「介護川柳~喜怒哀楽」にて、光栄なことに選者を務めさせていただきました。介護にまつわる喜怒哀楽をみなさん本当に上手に5・7・5にまとめていて選句に悩みましたが、私が特選に選んだのは〈病床の 義母に頭を なでられる〉です。ある日ベッドに寝ていた母が私の顔をじっと見ながら「可愛いなぁ」と呟いたことがありました。40歳の時にくも膜下出血で倒れ右半身麻痺と言語障害という重い障害を抱えた母。家の中での役割が逆転してしまいましたが、それでも母にとって私は娘であることに代わりはありませんでした。そんな母との大切なエピソードを思い出させてくれた一句。ちなみに生まれたばかりの私の写真には「パパそっくりの可愛い亞聖」という母の手書きの言葉が添えられていました。本当に可愛かったんですよそのほかもカチ続きをみる
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」2026年最初のゲストは俳優の山本學さんです。2022年に幻視の症状があり朝田先生のクリニックを受診したことがきっかけで「ひだまりハウス」に出演していただき今回で3回目の登場です。さらに番組での共演がご縁となり去年、朝田先生と一緒に本を出版しました。「老いを生ききる 軽度認知障害になった僕がいま考えていること」(アスコム)は、朝田先生と學さんによる、50回を超える対談の中から選りすぐりのエピソードをまとめた一冊。「知・情・意」医師は知識と感情と意思のうちの知識や記憶といった〈知〉に焦点を当てがちだと學さんは指摘。最初に影響を受けるのは意思の方なのに…。「理屈ではなく感性で受け止めてくれる優しい人」と著書の中で朝田先生のことを褒めている學さん。朝田先生も學さんのことを〈老いの師匠〉だといつも言っています。ドラマなどで患者役を演じてきたけれど本当の患者になった學さん。先生は大丈夫と言ってくれるけど、以前は半日で台詞を覚えられたのに今は2〜3日かかるように。認知症の人は本当は不安や恐怖を抱えていることを分かって欲しいと學さんは訴えていました。思いやりを持って接して欲しいとも。きのうは89歳の誕生日。7続きをみる
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〈ゆめ旅KAIGO!フォーラムVol.10〉を来月開催します。今回のテーマは『「できない」を「できる」に〜認知症・障害をこえて「できる」をひろげる場づくり〜」です。「ゆめ旅KAIGO!」記念すべき10回目のゲストは、初回キックオフイベントのゲストでバンクーバーパラリピック銀メダリストのマッシーこと馬島誠さん。パラスポーツを軸に共生社会実現に向けた取り組みをしているマッシーに、障害のある無しに関係なく多様な働き方を可能にするヒントを伺います。そしてコロナ禍がまだ始まる前、最後のリアル開催となったボッチャ大会に家族で参加してくれた平本ファミリーです。なんと平本ファミリーは山梨に移住耕作放棄地を〈地域のファーム〉に再生し、さらに去年11月に社会参加型デイサービス「とりどりのとまり木BLGおおつき」を立ち上げました。BLGおおつきは私がずっと応援している認知症の人の働きたいという希望を叶えるDAYS BLGがスタートさせた「100BLGプロジェクト」のうちのひとつ。夢を叶えるためにクラウドファンディングにも挑戦した平本ファミリーには、山梨から生中継してもらいます。ボッチャ大会で対決したマッシーとも久しぶりの再会です恒例の〈ゆめ旅レポート〉では千葉商科大学のゆめ旅メ続きをみる
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みなさんあけましておめでとうございます。2026年の仕事初めもやっぱりラジオパーソナリティーを務めている朝6時30分から生放送のラジオ日本「スマートNEWS!」木曜日は元日のきょうも変わらずオンエアでしたアナウンサーになった時の目標のひとつだった、障害、福祉、医療、介護に関する話題を当たり前に取り上げるという夢を叶えてくれた「スマートNEWS!」に感謝今年も私らしいニュースを紹介したり、ゲストをお招きしてみなさんに自分事として考えてもらえる〈気づきの種〉を蒔いていければと思います。去年は哀しい別れもありました。障害があっても何も諦めなくて良いということ、チャレンジすることを私と母に教えてくれた成田真由美さん。2008年北京パラリピックでの密着取材は記者として一生の財産になりました。本当に貴方に逢えて良かった。これからも大事な私の道標です。全身の自由を喪失していく難病ALSの患続きをみる
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2025年もラジオに支えられた1年でした振り返ると日本テレビを辞めフリーになった私に初めて声をかけてくれたのが、ラジオNIKKEI「集まれ!ほっとエイジ」でした当時はじめたばかりのこのブログに番組のプロデューサーから構成まで、全て担当していた日本経済新聞社記者の相川さんからメッセージをいただいたのがご縁に。そして日経を退職された相川さんから、もう1度「ほっとエイジ」を復活させたいという連絡をいただき、2人で個人でも発信できるPodcastで音声をまた個人で記事が書けるnoteを活用したオリジナル番組「翔べ!ほっとエイジ」をコロナ禍にスタートしてから3年あまり。番組に登場いただいた12人のスペシャリストのインタビューをまとめた本を来月出版します在宅ホスピスに長年携わってきた緩和ケア医の山崎章郎さん、精神科医の和田秀樹さん。現在93歳で1970年代から女性の地位向上に尽力してきた評論家の樋口恵子さん、2023年に〈ケア社会をつくる会〉を立ち上げた社会学者の上野千鶴子さん。世界最年長のプログラマー若宮正子さん、在宅医療カレッジなどでご一緒している在宅医の佐々木淳先生など多彩な顔ぶれです。介護、医療、法律、リスク、投資など様々な場面に役立つ〈人生100年時代〉を生きるヒントが詰まった「老いと向き合う生き方」は来月15日発売で紀伊国屋書店新宿本店など全国の主要書店とAmazonで購入できます。老いを迎える前の若い人にも読んでもらいたい一冊です。ぜひ手に取っていただけたらと思います以下は私の〈あとがき〉です☞☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆「ようやく時代が追いついた…」母が病に倒れ重度障害者になったのは35年前。ヤングケアラーという言葉も、介護保険もない時代に、高校3年だった私が、介続きをみる
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毎週日曜あさ6時25分からオンエアのニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ病と認知症について語ろう〜」番組スタートから13年目を迎えた「ひだまりハウス」ナビゲートドクターの樋口輝彦先生と朝田隆先生と共に、今年も沢山のゲストをお迎えしお話を伺いました「自分の経験が誰かの役に立つなら」と語ってくれる〈当事者の声〉こそが社会を動かし人の意識を変える力になります。改編のたびに継続か否か…のピンチを何とか乗り越えてきました来年も必要な人に必要な情報を届けるために番組を続けていけますように…ニッポン放送「ひだまりハウス〜うつ続きをみる
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町亞聖のその他出演作
- 田村淳の訊きたい放題!(2016年)出演
- 爆報!THE フライデー(2011年)出演爆笑問題がMCを務めるバラエティー。転身・結婚・闘病・借金・離婚…芸能界・スポーツ界で輝いた有名人の“今”を公開する。スペシャルゲストMCとして田原俊彦が登場。アシスタントは山本里菜アナ。
- ネプリーグ(2003年)出演超常識問題から難読漢字問題までバラエティーに富んだクイズが出題されるバラエティー。「ファイブリーグ」や「ブレインタワー」といった4つのステージに、“ネプチューンチーム”と“ゲストチーム”が対抗戦形式で...
- 世界の船旅ナレーター
町亞聖の関連リンク
このページはWEBザテレビジョン編集部が作成・配信しています。



















