冨永昌敬(とみながまさのり)
冨永昌敬のプロフィール
- 誕生日
- 1975年
- 出身地
- 愛媛県喜多郡内子町
映画監督。大学の卒業制作で撮った『ドルメン』がドイツ・オーバーハウゼン国際短編映画祭審査員奨励賞を受賞。次に撮った『VICUNAS/ビクーニャ』が水戸短編映像祭グランプリを受賞し、注目を集め国内外で高く評価された。2006年に『パビリオン山椒魚』で長編映画監督デビューを果たす。
冨永昌敬のドラマ出演作
- 僕の手を売ります(2024年)脚本 ほか多額の借金を抱える大桑北郎(オダギリジョー)が、どんな仕事も引き受けるプロアルバイターとして全国を巡りながら、家族と向き合っていく。大桑は、数々のアルバイトをこなしてきた経験と持ち前の器用さに加え、断...
- 彼女のウラ世界(2021年)演出東京カレンダーwebサイトで連載がスタートした小説をドラマ化。制作会社でドラマのディレクターをしている西村敏郎(三浦貴大)が、3年付き合った近藤明子(剛力彩芽)にプロポーズをするが、翌日彼女は婚約指輪...
- ニーハムの旅(2020年)脚本 ほか愛媛朝日テレビの開局25周年を記念したオリジナルドラマ。愛媛・新居浜の小さなカフェを舞台にした穏やかで心温まる物語を、オール愛媛ロケで描く。元料理人で、妹が開いたカフェの留守番をする主人公・岩井花子を...
- ひとりキャンプで食って寝る(2019年)演出 ほか“ひとりキャンプ”をテーマに、三浦貴大と夏帆が隔週でダブル主演を務める。奇数話に出演する三浦は、横浜聡子監督とタッグを組み、缶詰と簡単な食材でアレンジ料理を楽しむ大木健人を演じる。夏帆は冨永昌敬監督に...
冨永昌敬の映画出演作
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