沖田修一(おきたしゅういち)
沖田修一のプロフィール
- 誕生日
- 1977年
- 出身地
- 愛知県
映画監督・脚本家。2006年に「このすばらしきせかい」で初めて長編映画を手掛け、2009年「南極料理人」で商業映画デビューを果たす。ほか、「横道世之介」(2013年公開)、「子供はわかってあげない」(2020年公開予定)などのメガホンを取った。
沖田修一のニュース
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キャリア15年超、役者・松坂桃李の妄想を具現化した『月刊 松坂桃李』が「映画・チャンネルNECO」にて放送
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彼女と別れて1年が経ち…阿部寛“M”の物語が完結「10年後、俺たちどうなってるのかな」<すべて忘れてしまうから 最終回>
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阿部寛“M”、思いがけないシチュエーションで尾野真千子“F”と再会<すべて忘れてしまうから>
沖田修一のドラマ出演作
- 探偵さん、リュック開いてますよ(2026年)脚本 ほか松田龍平が主演を、沖田修一氏が脚本・監督を務める、ほっこり癒やされる新感覚ミステリー。松田が演じるのは、失踪した父の後を継いで探偵稼業を営みながら、発明に力を注ぐ探偵兼発明家の一ノ瀬洋輔。自身の元に舞...
- すべて忘れてしまうから(2023年)脚本 ほか燃え殻の同名エッセーを原作に、岨手由貴子、沖田修一、大江崇允が脚本・演出を手掛けるラブストーリー。ミステリー作家の“M”(阿部寛)は、ハロウィーンの夜に突然失踪した彼女“F”(尾野真千子)を捜すことに...
- フルーツ宅配便(2019年)監督鈴木良雄の同名漫画をドラマ化。東京で勤めていた会社が倒産し、故郷に戻った咲田(濱田岳)が、知人に流されるままにデリヘル「フルーツ宅配便」の雇われ店長に。子供の学費を稼ぐシングルマザー、整形したい若者、...
- 月刊 松坂桃李演出
沖田修一の映画出演作
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