小堺翔太(こさかいしょうた)

小堺翔太のプロフィール
- 誕生日
- 1986年12月9日
- 星座
- いて座
- 出身地
- 東京都
- 血液型
- B型
主な出演最新作
小堺翔太のSNS
ニューイヤーカップ
お正月も抜けて、あっという間に日常が戻ってきております。粛々と仕事をしていく日々。今日は今年最初の競馬取材、浦和競馬場…
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2026、ブログ初め。
ブログを見ていただいている皆様、あけましておめでとうございます!2026年、午年!今年もよろしくお願いいたします。 小…
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39。
あっという間に39歳がやってきた。もう40歳も目前。毎年、誕生日に自分の現状に思う所についてブログを更新しているけれど…
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「となりのカイシャに聞いてみた!」は100回を迎えます!
2023年の10月から始まりましたラジオとなりのカイシャに聞いてみた!supported byオリックスグループ今週末…
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今日のサルオル、ゲストみな華やか。
今日の『SALUS all in one』もお客様がたくさんお越しになる回でした。 13時台は映画「大長編 タローマン…
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今日の「サルオル」ゲスト&メールに関してのお話。
お休みをいただいていました番組にも復帰をしておりまして、今日火曜日は『SALUS all in one』生放送の担当で…
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お正月も抜けて、あっという間に日常が戻ってきております。粛々と仕事をしていく日々。今日は今年最初の競馬取材、浦和競馬場に出かけてきました。 コロナ禍以降、フリーの立場での競馬取材はとても厳しい状況が続いておりまして、例えばJRAの競馬場で検量室取材しようとすると特別なパスがないと入れず、各紙の記者さんや競馬場から放送を出している局の方でないと…という感じ。地方もそれぞれの競馬場によって対応や入れる場所も違うので、日々取材をされている皆さんのお邪魔をしないように…と思いながら、でもこんなフリーの人間でも入れていただける場所に感謝しながら、毎度競馬場にお邪魔しています。 競馬のお仕事をさせていただく事が決まってすぐ、喋りでは到底かなう事がないキャスターの諸先輩方に負けない何かを作らなくては…と思った時に、これならばできるかな、と思ったのが“現場に行く事”だったのですが…それもなかなか厳しい状況に、いろいろ考えさせられる状況ではあります。それでも今年も、可能な限り競馬場へ、と思っています。 …余計な前置きはさておき。今日は今年最初の浦和競馬の重賞・ニューイヤーカップでした。 戦前から先行争いは結構熾烈になるのではないかなぁと思われていましたが、スタート直後からポジションを取るにあたって、接触する馬がいたり、なかなかタフな展開のレースになりました。激戦を制したのは10番人気のモコパンチ。スタート直後には行き脚が付かなかったのかムチが入っ続きをみる
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ブログを見ていただいている皆様、あけましておめでとうございます!2026年、午年!今年もよろしくお願いいたします。 小堺翔太 ☆★ 新年早々、陰気な話をお許しください。もう書いていいと思うのだけれど、一昨年の秋くらいに現在の活動において結構な危機を迎える出来事があった。自分が何かをやらかしたというわけではないのだけれど、とある分野の仕事が全て無くなって出来なくなるかもしれない、くらいの話だった。自分がそれを聞いたのは、何とかその難局を乗り切っていた後の事で、知らないうちに荒波に揉まれ倒していたにも関わらず、誰からもその事を聞くわけでもなく、数ヶ月もの間、仕事をしていたという事になる。 怖かった。血の気が引くとはまさにこの事。てか、話聞きながら、逆に心から血反吐がドクドク湧いてきて、口の中、血の味がしたかもしれない(笑) 今でこそ(笑)で書けるような話なのだけど、たとえ懸命に仕事をしていても、こんな風に簡単に“他人の迷惑”によって、明日から場所自体が無くなることがあるのが自分の仕事なのだな、と。いかに己が脆弱な不安定なところを生きているのか、を思い知らされた。そして何より、こういう出来事が起こった時、誰も守ってはくれないのだと実感してしまった。いや、守ってもらえるような仕事を出来ていなかったという自分への失望も大きかったかも。とにかく、この“しこり”が2025年からの自分を突き進ませるためのガソリンになった。 2025年を振り返ると、自分で言うのもなんだけど働いた、本当に沢山働いた。仕事の質についての反省は多々あるので、ご一緒に仕事をしている方がここを読ん続きをみる
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あっという間に39歳がやってきた。もう40歳も目前。毎年、誕生日に自分の現状に思う所についてブログを更新しているけれど、さっき去年のモノを見返しておいてよかった。多分、見返していなかったら全く同じような文章を書いてた(笑) ちなみに去年は「仕事に対して譲れないものや許せないものが増えてきて、自分が頑固になっているのかも」みたいな事を書いていた。 今年はもっと頑固になっており、さらに通り越して、もはや“あきらめ”に片足を踏み込んだようになっている。理不尽とか意地悪とか、いちいち付き合っていたら身が持たない。まぁ付き合ったり張り合う元気がない、とも言える。「この人なんでこんなに偉そうなんだろう…嫌だなぁ」とか思いながら、表面は笑顔で過ごしている。でもやり過ごせていそうでやり過ごせていない気持ちをビールとともに流し込んだりして生きている。たぶんきっとこんな毎日を過ごしながら、40歳になっていくんだと思う。 この仕事は主役が別にいて、自分はその主役を引き立てる(こう書くとおこがましいけど)のが役目と思ってやってきた。競馬の番組だったら主役は馬や関係者の皆さんだし、担当しているラジオだったら、なるべくリスナーさんの声を届けたい。来ていただくゲストの方が気持ちよくお話し出来て「出て良かったな」と思っていただけたら最高。個性がない、とずーっと言われ続けて来ているけれど、結果、そこに着地できるような仕事が出来たらいいな、と。そもそも自分は主役になれるような器でもない。 ただ出役として「輝ける場所」はそうじゃないのかもしれない、とも思う。自分をしっかりと出せる人。たまに主役続きをみる
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2023年の10月から始まりましたラジオとなりのカイシャに聞いてみた!supported byオリックスグループ今週末の放送で第100回を迎えることとなりました! 番組開始当初はJFN・東北エリアのみの放送でしたが、その後、中国・四国地方が加わり、今年の4月から北海道と九州地方が加わり…気が付けば、ここまで番組を大きくしていただきました。いつも、また一度でもお聞きいただいた皆様に心からのお礼を申し上げます。 色んな方に感謝してもし切れないのですが…今まで放送エリアの沢山の会社について取り上げてきました。だいたいは社長様、あるいは会長様などにご出演いただいてお話をしていただくのですが、一人として偉ぶったり、雰囲気が悪かったり、という方に出会う事がありません。番組を通じて改めて会社の重責を担う方には“器”のようなものがあり、こちらまで温かく包んでくださるようなパワーがあるのだな、と感じます。ご出演いただいた皆様、サポートしてくださった会社の皆様にも感謝をお伝えしたいと思います。 番組はオリックスさんの一社提供でございます。CMで社員の皆さんの声もお届けしていますが、各地方のオリックスの支社の皆様にも番組を支えていただいています。この場をお借りして、間違いなく番組スタッフの一員である皆様、これからもどうぞよろしくお願いいたします。 そして…インタビューをしていると、ゲスト様が色んなお話をしてくださるのに甘えて、また話の枝葉がいろんな所に広がって、お話は貴重でもどうしても時間的に長くなってしまうのですが…隣で進行のサポートをしてくださる各地パーソナリティーの皆様。編集や構成で番組を支えてくれているスタッフさんの事もリスナーの皆様にもご紹介したいですねぇ…本当にありがとうございます。いつもすみません(笑) そんなこんなで、色んな方に感謝の100回目でございます。HPから過去分はすべてアーカイブも聴くことができますし、ぜひお聴きください。そして100回目の放続きをみる
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今日の『SALUS all in one』もお客様がたくさんお越しになる回でした。 13時台は映画「大長編 タローマン 万博大爆発」の特集。「1970年代に放送された特撮ヒーロー番組」という体裁のもと岡本太郎のことばと作品をモチーフに制作され、岡本太郎×特撮(日本を代表する芸術×エンターテインメント)の組み合わせが話題をよんだ『TAROMAN 岡本太郎式特撮活劇』。1話5分の物語が大長編となって、この夏スクリーンで大あばれ!(映画の公式HPより) NHKのEテレで放送されていた「タローマン」が映画になって上映されるという事で、火曜サルオル準レギュラーといってもいい東急株式会社の星野さんにお越しいただき,、映画についてやイベント情報をお伝えいただいた…のですが、相変わらず星野さんのキャラが濃すぎて(笑)かなーり、面白い時間になりました。 私も映画を見たのですが、1時間45分ずーっとシュールというか不思議な時間が続いていくのですが、最初の15分で「ちょっとついていけるかな…」と心配していたのが、みるみるうちに世界観にハマっていき、最後にはクセになるというか、魅了されているというか…とにかく不思議な感覚になる映画でした。昔の怪獣モノがお好きな方、岡本太郎が好きな方は物語の随所随所でリスペクトを感じられてより面白く感じる…はず。ぜひ映画館でご覧ください。 詳しいことは↓映画の公式HP↓でご覧ください。 映画『大長編 タローマン 万博大爆発』 公式サ続きをみる
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お休みをいただいていました番組にも復帰をしておりまして、今日火曜日は『SALUS all in one』生放送の担当でした。 今日はたくさんゲストの皆様に来ていただく回。 13時台は8月22日に青葉台・フィリアホールにて開催される「晴れの舞台コンサート」の特集でした。ナルココロの代表・武内千佳さんとヒビキピアノの前山宏彰さんが中心となり、コロナ禍を乗り切った子供達に夢のような体験や何かを作り上げる課程の素晴らしさを体験してほしい、人生に活かす体験をしてほしいとの思いで、ステージ出演に向けた歌やピアノのレッスンだけでなく、コンサートのチラシ配りやメディアの出演などの広報活動も含めた運営にも携わり、まさに“晴れの舞台”を一緒に作り上げていくプロジェクトです。 番組には、ご出産を経て久しぶりのステージに立つ歌手・沙代(さよ)さんとステージに出演する年長さん・けいしろう君も出演してくださいました。けいしろう君がピアノをこういう風に引くんだよ!と教えてくれたところ、めちゃくちゃかわいかったなぁ…癒され過ぎて泣きそうになっちゃいました。 一生懸命に練習、運営をしてきた皆さんのステージが素晴らしいものになりますように…。 (写真左から 沙代さん、けいしろう君、私を挟んで、武内さん、前山さん) 14時台には社会人アメリカンフットボールチームの強豪「富士通フロンティアーズ」から吉井勇輔選手、坂本アントニーマウネディ選手にご出演いただきました。 吉井選手は守備の“最後の要”ディフェンスバック、坂本選手は攻撃の“得点屋”ワイドレシーバーの選手。吉井選手はどっしりしていて、坂本選手はどちらかというとスラッとされていてそれぞれの役割の体格をされているのかなぁ…という素人考え(苦笑)でしたが、こんな初心者の私にも分かりやすくアメフトの魅力をお話してくださいました。 まもなくX1superリーグがスタート。富士通フロンティアーズの皆さんも大切な試合に向けて、最後の詰めの部分の調整をされているようです。初戦は29日のミネルヴァAFC戦。注目です! (私の右から 吉井選手、坂本選手 こう見るとお二人とも大きい…) ゲストの皆様、ご出演ありがとうございました! さて…ここからは少し長くなりますが…。 今日は放送の最後で「送ったメールが読まれなくて悲しい」というメッセージを紹介しました。ご紹介したのは1通で、実際にいただいていたメールはOAで読んでいたのですが、それがお相手には上手く伝わらなかったという形だったのですが、実は同様のメールをポツポツいただいているのです。今日もご紹介した以外にも届いておりました。放送でも何度かお話したことがあったかと思うのですが、この番組にいただくメッセージは基本私もすべてに目を通して、かけられるリクエストや紹介したいメッセージをピックアップして、時間を見つつご紹介をしています。ですが、これは大変ありがたい事に数を多くいただいておりまして、なかなか収まりきらないのが現状です。以前、これもご意見で「コサカイのフリートーク要らないからメールを読んで欲しい」というものもありまして(苦笑)現在はフリートークの時間はほぼカット(笑)それでも枠に収まらない程いただいている状続きをみる
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小堺翔太のその他出演作
- 和風総本家(2008年)出演
- マルコポロリ!(2006年)出演
- 所さんの学校では教えてくれないそこんトコロ!(2005年)出演所ジョージやパネリストと共に、視聴者から寄せられた素朴な疑問をはじめ、“学校では教えてくれない知識や教養”を楽しく学ぶバラエティー。また、番組の最後には所が学校用務員に扮(ふん)し、東貴博か児嶋一哉を...
- 踊る!さんま御殿!!(1997年)ゲスト1997年10月に始まった、明石家さんま司会のトークバラエティー。毎回、スタジオに招かれた各界からの有名人たちが、テーマに沿ったユニークなエピソードを披露する。
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