妄想キャリブレーション(もうそうきゃりぶれーしょん)
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みんなおかしい。と思う時は、大体 自分がおかしい。
こんな事しちゃって本当によかったのかな。って、一年前は思っていたな。2024年4月なんか本当に何となくで書き始めた日記…
アメブロ 桜野羽咲オフィシャルブログ「羽咲の日常のようなもの」Powered by Ameba
壊れた部分を元に戻したかったわけじゃない。
ちゃんと節目節目に投稿もできないままで。2026年3月 一年経ちました。なんとか日々を重ね乗り越えて地面を這う…
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君を"君"にしてくれる 全てが好きだよ。
長い長い 夢を見ていた。夢なのに、思いっきり笑うと 空が眩しく感じて心が痛いと 世界はぼやけて 頬が濡れて冷たい夢なの…
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だんだん忘れていくのかな。
今年も あと少し。書きたい、残しておきたいって気持ちと書いて 誰か傷付けるかな、と不安な気持ちと半々。悲しみを伝えるこ…
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いちいちトラウマになっていたら、 生きてゆけないもの。
必死に夏に溶け込んで過ごしていたはずなんだけどいつの間にかあっという間に肌寒いつーんとくる、匂いも感覚も生きていると思…
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大好きな人の あの歌みたいに生きれなかったよ
最近は 忘れられない日 が多すぎたというのに、どうにも 書ききれなくて書いては消して、どうしても 乗り越え…
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こんな事しちゃって本当によかったのかな。って、一年前は思っていたな。2024年4月なんか本当に何となくで書き始めた日記を一年分の日記ZINEとして販売するって書き始めた時は誰かに見せるなんて思ってもなかったし、誰かに、ましてやファンの方に見せるべきものなのか答えも出ないまま、迫り来る納期に背中を押されるよう一年前に販売した「もしもし、あの日の 夢 ですか?」という日記私ってば、なんて事しちゃったんだろう。とみんなが手に取ってくれるまでは不安に思っていたな。「もしもし、あの日の 夢 ですか?」というタイトルはその1年間の日記を読み進めていくなかで決めました。あの1年の日記は始めからずっと私はあの子に話しかけているんだよね。幼い頃の私、夢をみる透明な私、自分の中にいるあの子と話せたらなんて伝えてあげようかな?今の私を見て、あたたかいところで笑ってくれるかな?今も変わらない気持ち内側をきっと初めて綴った(≒綴り散らかした)大切で特別な日記その後、というかそこからまた1年分の日記を今回また、販売することとなりましたタイトルは 個展と同じく「喉の真下が傷付いただけ」本日よりおなじみGallery&Barくらげにて桜野羽咲13周年 記念個展「喉の真下が傷付いただけ」開催中ですこの「喉の真下が傷付いただけ」というタイトルもこの1年を過ごすなかで、2025年の自分を例える言葉として決めました。どんな意味を込めてるのか、どんな心情なのかというのは是非 個展や日記ZINEを通して感じとっていただきたいです生誕イベントと同じくらい年々熱量を増して取り掛かっている個展、創作活動。昨年の目標は空いてる時間は全て創作活動に打ち込む を自分なりに達成できたと胸を張って言い切れるほど向き合い続けた1年でしたそんな1年間の日記を閉じ込めた空間今の桜野羽咲の全てがあの空間に詰まっています。私のこの創作活動は音楽活動と深く関わっていると考えます。この創作活動が、またひとつ私を歌手として、作詞家として、アーティストとして、さらに広い世界へ導くモノになると確信しているのです。みんなが羽咲にくれる想いひとつひとつが羽咲の支えにも、勇気にもなってまたこうしてチャレンジできるんだよありがとうっ。制作中はもう創作なんてするもんじゃないって勝手に追い詰められて自分の殻に閉じこもってしまうんだけどね、終わった瞬間創作欲湧くの不思議だよねでもちょっとゆったり落ち着いて深く息を吸って吐いてみんなからの感想とか想いを受け止める時間にしたいな海は青いけど掬えば海水は透明で空は青いけど空気は澄んだ透明で青はずっと遠くて、青は掴めないどこまでも青くて、それでいて真ん中は透明な私を表現したかった言葉のアクリルキーホルダーも作りました「お楽しみください」続きをみる
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ちゃんと節目節目に投稿もできないままで。2026年3月 一年経ちました。なんとか日々を重ね乗り越えて地面を這うように生きてたら奇跡みたいな日を迎えられたり自分が平穏に過ごせていると思ってる日々って周りの人の優しさで成り立っていたりして。そういう周りの人たちのおかげということを忘れないで過ごせる自分でいたい。という思いで最近はなんとかここに立てている気分。ここに立ててるようで、どこにもいない気分にもなる。私は侵入思考に支配されやすい毎秒たくさんの自分のような何かに侵入されている心の奥底にいる誰も触れることのない透明な自分が必死になって止めても外側にいる私には届かない透明に墨汁を垂らしてしまったかのように乾いてしまった絵の具のように燃えて灰になった紙のように元には戻らない理不尽や雑に扱ってくるモノから守ってくれる人はもういないから、自分がしっかりしてその全てと たたかわなきゃ。って。例えばだけど相手を憎んだり怒ったりしようとすると夢をみている その ど真ん中にいる透明な自分ごと傷付けてしまいそうになる。透明で真っ直ぐな自分と守る為に たたかわなくちゃいけない自分と折り合いを付けるのにはとても時間がかかる。何度も何度も 壊れかけてはたくさんの可能性を考える。歩いたり走ったり、這いつくばったり振り返ったり、見上げたり俯いたり、、色んな速度で色んな景色を見て進み続けている必死に積み上げてきたモノが壊れていようとなかろうと元に戻したかったわけじゃないそして、元には戻らないもし戻りたかったとしても 戻れないずっと地続きで進んできたからここまで来れた出会えた今を特別 愛おしく思っているんだ。それは他人が自分の物差しで評価していいことではない。元に戻したくて仲間になってもらったわけじゃない。今の自分に必要だと思う人に出会えたんだ。意味のある出会いに出来るかどうかは自分次第だから。そしてこれからも、私は私のやり方で自分の道を切り拓いていくしかない。願っていたものに到達できなかったこと、そこに到達した人を自分の物差しで評価して嘆いている暇はないのだ。音楽は容赦ない現実を消せない。努力は必ず報われるとは限らない。もし次に成功したとして続きをみる
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長い長い 夢を見ていた。夢なのに、思いっきり笑うと 空が眩しく感じて心が痛いと 世界はぼやけて 頬が濡れて冷たい夢なのに、あなたに会いたいと思う心のままに自分で行動できて夢なのに、あなたに届けたい歌に熱を持ち目を合わせて私は歌う。そう 全部、全部 夢だ。夢だから、ステージに立って歌えてテレビから自分の声が聴こえる憧れの人やだいすきな人と お仕事ができてそれが自分の日常であり、暮らしになってる望んできた 世界に息づく夢の中の私。何処までも泳ぎ続けるこの海は、私の涙で出来た海。嬉しい涙と、 悲しい涙と、いろいろ。果てない海。この海の底で、あなたに会えた。SONG EATERからまた、この一年のこと何かひとつでも届いていたらいいな。なんて 歌と言葉に込めました昨年 ステージ上で突然 声が出なくなってあ、終わった。て本気で悟ったそれと同時に笑わなきゃって感じた時には笑顔で。大好きだから、大好きなまま終わりたかった。みんなの記憶の中では笑顔でマイクを握りしめてる自分で終わりたかった。歌う先にいつも居てほしいのはみんななんだな、とか。改めて思っちゃって。それを知っててほしい。あと、愛をくれるみんなへ。まだ自分に表現できること、伝えられること必ずあるから。いつも、そこにいてね。心だよ。心の話。もしも会えなくても、心が一緒に居てね。そういうことなので音楽の神様 お願いします。あとね、なんでこの話を しているか というと声が出てからこの、自分の声には色んな人が宿っている って本気で思った。出会ってきた人、経験、想いや願い、魂がこの声に宿ってるあの子も、あの人も、そして あなたの心もこの心である喉の奥にいて 突き動かしてくれるちょっぴり変なことを言ってるかもしれないけど、奇跡みたいな日々の連続にそう思わずにはいられないのです。(愛、感謝)「諦める」「諦めちゃダメだ」とか考えたことは今まで本当に一度もなくって。むしろ、こんなボロボロになってまで歌いたいなんて「歌」に、何を求めているんだろう。何が出来るって言うんだろう。こんなになっても救いを求めるなんて、それはもう呪いだよな。と考える夜があります。そんなことにシクシクと泣いてしまう夜もあるというのに、起きたら また歌と生きているんだ。平気な顔して。だからもうそういう生き物なんだと思います。「今年こそ、今年は、もっと良い素敵な1年になる。人生は一度きり。時間は有限。この日々をいつか振り返った時に胸を張れるように」そんな思いで書き始めた日記。まさか、こんな激しい1年になるなんて正直思わなかった。やっぱり全部 ネガティブなのかな?これをネガティブだと言われたらそうなのかもしれないけど、自分の中では希望でありポジティブな方向へと進むための言葉。だからね、意味分からないかもしれないんだけどフィクションだと思って読ん続きをみる
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今年も あと少し。書きたい、残しておきたいって気持ちと書いて 誰か傷付けるかな、と不安な気持ちと半々。悲しみを伝えることは暴力のひとつにもなりえる。わざわざ言語化しなくていいことまでここに残してきたくせに何を言っているんだ。って話ですけど。一年。今年は珍しく一年長いかも。と思った終わらないかと思った抜け出せないかと思った色んなこと乗り越えた。想像もしてなかった困難もあった。見たくない悪夢のひとつが現実で起きてしまったみたいなこともあった。こんなに、こんなにこんなに充実した素敵な経験ばかりさせてもらって何を言ってるんだ。て話。この一年の素敵な経験と有難い現状に嬉しい、幸せだ、もっと頑張る、もっともっともっともっと…。と欲深くなる心とこんな幸せが長く続くとは思えないし、もうこんな経験は二度と無いだろうと考える心と。そのどっちもが 今の本心。だからこそ毎日取り憑いたように練習する今日明日で劇的に変わることなんてまあ無いんだけど積み重ねただ不安を振り払うための行動なのにちょっといい風に言うそうやって未来でも鳴り止まないように積み重ねてきた今年は、大きな変化もあって改めて自分自身を見つめ直すことも多々あった。多くの視線がこのグループに向く瞬間もあったね。様々な感情を受け止めることは、想像以上に 試練 と感じる日々でした。乗り越えられているのかは、正直分からない。ただ、だからこそ心配そうに見つめてくれる視線も何があっても信じ続けてくれる想いにも応えたかった。ファンのみんなとスタッフさんたち。ステージに立つ上で凄く力になりました。歌う理由なんてものは生きるため 以外に何があるの?自分のために以外に歌うってどう言うこと?と過去 思っていた羽咲だけどそうじゃなきゃいけないと思っていた羽咲だけど「そんなことないよね」シンプルそんなことない。もっと気楽に笑ったり泣いたりしていいのかも分からないいいのかなそうだといいな。そう思えたらいいな。今年は、「アイレ/ARCANA PROJECT」「ミモザ /桜野羽咲」「メラメラ/ARCANA PROJECT」「ミチカケ/ARCANA PROJECT」リリースさせていただき続きをみる
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必死に夏に溶け込んで過ごしていたはずなんだけどいつの間にかあっという間に肌寒いつーんとくる、匂いも感覚も生きていると思えるから好き。色んなことがあって感情の波が押し寄せてようやくここに来れたように思う。もちろんそんなつもりは無いけれど言葉を残すことで誰かを傷付けてしまうと思うと書いては消してを繰り返してなかなか気持ちが乗らなかった。そんなこと言ったらキリが無いんだけど。言葉にできない想いなんてものを無い。って言うこともできるけど。本当の本当は、まだ たくさん ある。ここ数ヶ月の口癖は「そうじゃないと報われないよ。」こればかりだったけど、ようやく抜けてきたかな。いつの間にか言わなくなったし考えなくもなった。結局ね 何にでも 傷付けられるんだ。うん。特技。何にでも 地獄を感じ取れるよ。ほんと 調子がいいよね。そういうわけで、どう考えても トラウマになってもおかしくないようなことが続いちゃった。どれも みんなに見える形で。大切に想ってくれてるみんなのこと羽咲もね、同じだけ大切に想ってるからそんなみんなを悲しませたり、心配かけちゃったことすごく心が痛かった。でも自分が心を痛めるよりも、そんなことにエネルギー使うよりもずっとずっと 今やらなきゃいけないことがあるって夢中になりすぎちゃった。どうか悪い夢であって欲しかったけど。どれも現実だった。みんな優しいから誰かに何か言われた訳じゃないけど。こうなって弱いやつだって思われた。自分が 自分自身に思っちゃった。望んでいる 自分 になれなかったことにガッカリしちゃったんだ。時間をもらって、ゆっくり過ごす時間はちょっとだけ歌から離れた。その方がいいって。離れたら、もう一緒にいられないと思ってたけど全然。そんなことない。ちょっと知りたく無かった。ゆっくり考えて、ゆっくり生きて、ゆっくり見つめて。また、声を取り戻せた毎日で思うのは、やっぱり完璧じゃ無い自分自身を愛せるように。ということ。こういう身体だから、こういう経験があったから出来ることもあるでしょ?全部 無かったことにならないから。全部 現実で全部 自分だから。歌をうたえる毎日、今、本当に幸せです。羽咲には これが一番だから。歌。待っててくれる人がいるのも、幸せ。明日も明後日も、あなたと一緒に生きていく。て今年の夏にね、みんなと約束しちゃったからねしっかりしなきゃ!これは呪(まじな)いだ。約束。羽咲のお守りなの。すごいでしょ。心強いよ。特別なんだ。羽咲ね、楽しみなことが未来にあるとすごく頑張れちゃうタイプ"楽しみなこと"があると頑張れる気持ちがよーーーく分かるから、その"楽しみなこと"に自分がなれていることが、とっても幸せ。10/24に向けて、毎日毎日準備してる。歌だけじゃない音楽をしているんだ✨ちょっと前まではもう無理かも!ていっぱいいっぱいだったけどね、今はすごくワクワクする。今回、平日開催になってしまうからどうしてもお会いできない方もいると思うここでしっかりと またひとつ成長してこの音楽をあなたに届けられるように、挑むから。想っていてくれてたら嬉しい。もちろん、羽咲も想ってる。歌と気持ちだけでもそばにいさせてね。あなたのこと考えながら歌ってもいいかな?\🫶/そして、、https://x.続きをみる
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最近は 忘れられない日 が多すぎたというのに、どうにも 書ききれなくて書いては消して、どうしても 乗り越えられなくてもう 乗り越える なんて言葉じゃないのかもしれないなんて思いながら寝て起きてお仕事してを繰り返しながらそれでも生活は続いていくんだよね。必死に必死に、生きて書き留めてきた言葉、消したくても消えなかった言葉、癒えなかった言葉、ぐちゃぐちゃかもしれないけど残った言葉だけ だけどこのままにする。本当に、忘れられない日 ばっかりだったこと。嬉しかったこと楽しかったこと悲しかったこと悔しかったこと情けなかったことくだらなかったこと幸せだったこと喜びだったこと痛みだったこと全部、全部全部。夢みたいに辛くて嘘みたいに尊かった日を、日々を過ごしていました。ARCANA PROJECTワンマンツアー「迎えにゆくよ」自分のなかで、大切な人との別れだったり人生について考え方の変わるような出来事があってからのこのツアーだったということもあって、もう「いつか」って言ってる間はその「いつか」って一生来ないんだなってこと、ツアーのミーティングをしている時ふと思いました。そう自然と思った次の日には明日、生きているかも分からないから後悔なくやりたいこと やりたい と思う。って伝えたんだ。前の日には、渋っていたこと平気で意見を真逆にしちゃったしなんて返事のしづらい言葉なんだろうと我ながら思うけど一瞬一瞬を全力で生き抜きたい精一杯の前向きな言葉だったつもり。「いつか」のために温めてても今を全力で生きなきゃその「いつか」まで持たない。本当に必死にやり切らないと。そんな想いがずっと付きまとう愛おしい リリースとツアー期間でした。『迎えにゆくよ』というツアーは"能動的に"がテーマにもなっています。普段からの羽咲の発言や身の振り方はきっと能動的なほうではあると思います能動的レベルというのがあるならこの11年間様々な経験と、みんなからの愛と、支えてくれる方々の導きで 能動的レベルなるものは 上がってきたんじゃないかな。と感じていました。改めて 今回のテーマに立ち返って考えて、自分自身と対話して気が付いたこともあります。能動的レベルが上がっているのはきっと、とても外側の自分なんだな。ということ。身に纏うモノ、経験値、武装や強化アイテムを手にできたということ。素敵なチームに恵まれているということ。内側の自分はずっと待ってる。幸せになること、夢が叶うことをずっと待って夢を見てる。そんなチグハグな心がよく噛み合わなくていろんな言葉が脳内でうるさくてバランスが崩れているんだな、なんて気がついた。それが悪というわけじゃないことももう分かるけど。自分で自分の正体を見破ってしまったそんな2024年上半期。とても見栄っ張りで勝ち気な自分とひどく不安症で気にしいで夢見がちな自分が上手く桜野羽咲を作っているんだ割合は秘伝のレシピだといいなそう、そんな自分の正体が分かったことでまた歌えることもあるということ色々あるけど語るにはきっとまだ早くてこれに関してはまだ正解か分からない。ARCANA PROJECTを大切に思ってくれていることが痛いほど伝わってくるからこそいただく沢山の言葉たちは呼びかけてくれる優しい声はライブ中の声援は今も ずっと羽咲の頭の中で鳴り止まないんだ生活をしていても、目を瞑っていてもずっと聞こえてくる。ツアーファイナル直前に 耐え難い別れがあった別れ自体も辛いけど大切な人が苦しんでいるという事実に酷く心が痛んだ。死 ということへの乗り越え方はこの人生では正解を見つけることは出来ないだろうな。どんな小説よりも現実は 厳しくて可笑しくて 容赦無い。そんなだから、なのか最近は 笑いながら涙が出る。きっとこの世は 地獄 で、地獄なのに笑顔で過ごせている。ってそんなことに涙が出てしまうんだろう…なんてことを感じながら過ごしているんだ。大切な人が生きている笑顔で過ごせているそんな人と会えている会い続きをみる
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