第6話 リモート「ボディーガード・封印された悲しい想い出と心の傷」
ドラマ
2002年11月16日 日本テレビ
概要
くるみは、寿退職目前ののんきな婦警。ある日、ウエディングドレスを選んでいたホテルで殺人事件に遭遇する。程なくくるみは、なぜか警視・光三郎の配下、通称「A別館」に転属に。地下室に引きこもる光三郎は、彼女の携帯電話に無茶な指令を送り続ける。くるみは腹を立てながらも、記憶と指令を頼りに被害者のMOディスクを入手。光三郎がディスクを開くと、中には次の殺人予告が入っていた。
あらすじ・解説
氷室(堂本光一)の幼なじみ・直美 (酒井美紀)が「スネイル」と名のる人物に誘拐された。直接、犯行声明を受けた氷室は激しく動揺。くるみ(深田恭子)は、氷室の取り乱す姿を初めて見る。そんな中、身代金要求の連絡が入る。要求どおりに用意した氷室は、くるみを受け渡しに向かわせる。だが、犯人は受け渡し場所を変える指示を次々と出し、氷室とくるみを追い詰める。
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Q&A
- リモート(リモート「ボディーガード・封印された悲しい想い出と心の傷」)の放送日はいつですか?
- 2002年11月16日/日本テレビ
- リモート(リモート「ボディーガード・封印された悲しい想い出と心の傷」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は深田恭子、KONISHIKI、名倉潤、大倉孝二ほか、スタッフは天樹征丸(原作)、樹林伸(脚本)です。




























