第7話 真夜中の雨「父の深い衝撃」
ドラマ
2002年11月21日 TBS
概要
大学病院で教授の汚いやり方に愛想を尽かした外科医の都倉は、泉田病院の事務長・安藤の引き抜き話に乗り移籍した。ある日、刑事・由希子の銃弾で重傷を負った強盗殺人犯・及川が病院に運ばれた。都倉の執刀で及川は一命を取り留め、都倉はその実力を証明する。やがて院長・泉田の長男で外科医の俊介がニューヨークから帰国。院長の座を狙っていた俊介は、野望達成のために都倉を利用しようと画策する。
あらすじ・解説
21年前の事件と院長(長塚京三)とのかかわりを確信した都倉(織田裕二)は復讐を決意。人が変わったように自分の実績を誇りだす都倉に、水澤(松雪泰子)や俊介(阿部寛)は驚きを隠せないでいた。そんな中、泉田家の面々が一堂に会し、香織(山田麻衣子)の誕生日を祝う食事会が開かれることに。招かれた都倉は、その席で自分の過去を語りはじめる。
真夜中の雨トップへ戻る【第7話】真夜中の雨の出演者・キャスト
Q&A
- 真夜中の雨(真夜中の雨「父の深い衝撃」)の放送日はいつですか?
- 2002年11月21日/TBS
- 真夜中の雨(真夜中の雨「父の深い衝撃」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は織田裕二、松雪泰子、阿部寛、田中美里ほか、スタッフは福田靖(脚本)、松原浩(演出)です。























