第14話 魔神英雄伝ワタル「ヒャクニーンパワーは仙人パワー」
アニメ
1988年7月22日 日本テレビ
概要
救世主として異世界に召喚された少年・戦部ワタルの冒険を描くファンタジー。小学4年生のワタルは、図工の時間に粘土細工のロボットを作り、“龍神池”で拾った勾玉を首にかけて“龍神丸”と名付ける。ワタルが下校中に再度龍神池へ寄ると、突然現れた金色の龍により、異世界「神部界」へと連れて行かれてしまう。
あらすじ・解説
「極寒の剣」と「灼熱(しゃくねつ)の剣」を求め、ついにアッチ島に上陸したワタルたち。島の様子をうかがおうと山頂を目指す中、一行はタッチー・ダウンとその魔神タックルメットが待ち受ける第一砦に足を踏み入れてしまう。アメフトで勝負を挑むタッチー・ダウンを、ワタルと龍神丸が見事な連携プレイで粉砕! すると、ワタルたちの前に不思議な玉が現れ、中から一人の老人が姿を見せた。彼の名は、ヒャクニーン仙人。ワタルが神部の笛を吹いたことで、ドアクダーによってかけられた封印から解き放たれたのだ。
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Q&A
- 魔神英雄伝ワタル(魔神英雄伝ワタル「ヒャクニーンパワーは仙人パワー」)の放送日はいつですか?
- 1988年7月22日/日本テレビ
- 魔神英雄伝ワタル(魔神英雄伝ワタル「ヒャクニーンパワーは仙人パワー」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は田中真弓、林原めぐみ、西村知道、玄田哲章ほか、スタッフはサンライズ(企画)、矢立肇(原作)です。






















