第7話 いつもふたりで「今夜、恋に落ちる」
ドラマ
2003年2月17日 フジテレビ
概要
田舎町の食堂でバイトする瑞穂の夢は、有名小説家になること。そんなある日、瑞穂が新人文学賞を受賞したとの知らせが入る。「東京で執筆活動を」との話に舞い上がった瑞穂は、さっそく上京。だが、文学賞の話は白紙に戻されてしまう。ショックを受けるも、故郷の人々に大見得を切って上京した手前、帰郷もできない。瑞穂は仕方なく幼なじみの健太のマンションに転がり込む。
あらすじ・解説
健太(坂口憲二)は、央子(長谷川京子)への思いを正直に不破(西村雅彦)に話した。健太の正直さにあきれる瑞穂(松たか子)だが、健太は後悔していないと言いきる。後日、健太のマンションに央子が遊びに来ることになった。2人だと気まずいからと、その席につきあわされた瑞穂は、健太と央子が仲よく盛り上がる姿になぜかイライラ。そんな折、瑞穂は祖母に、小説家になる夢をあきらめたことを知らせる手紙を書くことに。なかなか筆が進まない瑞穂に、健太は新しい夢を探すと書いたらいいとアドバイスをする。
いつもふたりでトップへ戻る【第7話】いつもふたりでの出演者・キャスト
Q&A
- いつもふたりで(いつもふたりで「今夜、恋に落ちる」)の放送日はいつですか?
- 2003年2月17日/フジテレビ
- いつもふたりで(いつもふたりで「今夜、恋に落ちる」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松たか子、坂口憲二、葛山信吾、長谷川京子ほか、スタッフは相沢友子(脚本)、中江功(演出)です。




























