第9話 いつもふたりで「恋の終わりは突然」
ドラマ
2003年3月3日 フジテレビ
概要
田舎町の食堂でバイトする瑞穂の夢は、有名小説家になること。そんなある日、瑞穂が新人文学賞を受賞したとの知らせが入る。「東京で執筆活動を」との話に舞い上がった瑞穂は、さっそく上京。だが、文学賞の話は白紙に戻されてしまう。ショックを受けるも、故郷の人々に大見得を切って上京した手前、帰郷もできない。瑞穂は仕方なく幼なじみの健太のマンションに転がり込む。
あらすじ・解説
村越(黒沢年雄)が有名作家・山崎翔だと知った直之(葛山信吾)は大喜びで執筆依頼をする。村越の指名により、瑞穂(松たか子)が編集を担当。なかなか執筆を始めようとしない村越に根気よくつきあう。そんな中、不破(西村雅彦)が悪徳商法スキャンダルに巻き込まれる。不破はしばらく番組を休むことになり、健太(坂口憲二)は対応に追われる。不破の危機を知り、気持ちが揺らいだ央子(長谷川京子)は健太の家へ。忙しい健太が帰ってくるまでの間、瑞穂は央子と2人に。央子は不破が気になって仕方がないと本音を打ち明ける。
いつもふたりでトップへ戻る【第9話】いつもふたりでの出演者・キャスト
Q&A
- いつもふたりで(いつもふたりで「恋の終わりは突然」)の放送日はいつですか?
- 2003年3月3日/フジテレビ
- いつもふたりで(いつもふたりで「恋の終わりは突然」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は松たか子、坂口憲二、葛山信吾、長谷川京子ほか、スタッフは相沢友子(脚本)、中江功(演出)です。




























