第10話 伝説のマダム「ニセマダム登場」
ドラマ
2003年6月16日 日本テレビ
概要
カリスマドレスメーカーが、ウエディングドレスを通じて幸せの意味を問う。真利は、そのドレスを着た花嫁が幸せになるという伝説のドレス作家。噂を聞いた玲子は真利を訪ねるが、真利は玲子を痛烈にけなす。憤る玲子だが、ある事情から真利にドレスを依頼する。
あらすじ・解説
マダム・マリ(桃井かおり)は、アトリエに侵入した泥棒・倉沢(近藤芳正)と酒を酌み交わした。数日後、マダムがテレビ出演するとの怪情報が流れる。偽マダムの正体は、デザイナーのヒカル(夏木マリ)でマネジャーは倉沢だった。生放送に出演したヒカルは、本物のあかしとしてマダム・マリのロゴを提示。のんきにしていたマダムもロゴを取り返そうと作戦を練る。
伝説のマダムトップへ戻る【第10話】伝説のマダムの出演者・キャスト
Q&A
- 伝説のマダム(伝説のマダム「ニセマダム登場」)の放送日はいつですか?
- 2003年6月16日/日本テレビ
- 伝説のマダム(伝説のマダム「ニセマダム登場」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は桃井かおり、永作博美、高田万由子、大浦龍宇一ほか、スタッフは野依美幸(脚本)、白川士(演出)です。

























