第11話 伝説のマダム「マダムが消えた日」
ドラマ
2003年6月23日 日本テレビ
概要
カリスマドレスメーカーが、ウエディングドレスを通じて幸せの意味を問う。真利は、そのドレスを着た花嫁が幸せになるという伝説のドレス作家。噂を聞いた玲子は真利を訪ねるが、真利は玲子を痛烈にけなす。憤る玲子だが、ある事情から真利にドレスを依頼する。
あらすじ・解説
マダム・マリ(桃井かおり)は、偽マダム・マリのヒカル(夏木マリ)をいちずに思う倉沢(近藤芳正)の気持ちに打たれ、ウエディングドレスを制作。挙式を終えた2人は、ドレスの代金として盗んだロゴを返却する。一方、マダムはウエディングドレスを身にまとい、教会へ。ゼームス牧師(草刈正雄)と永遠の愛を交わし、いっしょにバージンロードを歩く。
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Q&A
- 伝説のマダム(伝説のマダム「マダムが消えた日」)の放送日はいつですか?
- 2003年6月23日/日本テレビ
- 伝説のマダム(伝説のマダム「マダムが消えた日」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は桃井かおり、永作博美、高田万由子、大浦龍宇一ほか、スタッフは野依美幸(脚本)、白川士(演出)です。



























