第13話 あいつがトラブル「人質救出作戦」
ドラマ
1990年3月10日 フジテレビ
概要
横浜港街署の「はみ出し刑事」たちの活躍を描く刑事ドラマ。警視庁新宿署捜査一課の敏腕刑事・沖田(萩原健一)は、ある事件により新宿署を依願退職することに。だが、横浜港街署の署長・水原(橋爪功)の計らいにより、新設された「失踪人課」の課長として令子(南野陽子)、剛(織田裕二)らと共に失踪人の捜査にあたる。
あらすじ・解説
ビルの建設用地に偽物の不発弾を仕掛け、避難中の消費者金融会社を襲った強盗事件が発生。3人組の強盗の中には、沖田(萩原健一)らが捜す失跡人がいることが判明する。一方、消費者金融会社の社長・佐伯(石山雄大)の機転により偽札をつかまされた3人組は、佐伯の留守宅に押し入り、妻と子供を人質にして「金庫を開けろ」と迫る。
あいつがトラブルトップへ戻る【第13話】あいつがトラブルの出演者・キャスト
Q&A
- あいつがトラブル(あいつがトラブル「人質救出作戦」)の放送日はいつですか?
- 1990年3月10日/フジテレビ
- あいつがトラブル(あいつがトラブル「人質救出作戦」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は南野陽子、萩原健一、織田裕二、宍戸開ほか、スタッフは峯尾基三(脚本)、成田裕介(監督)です。






















