第9話 あいつがトラブル「恐怖の白バイ野郎」
ドラマ
1990年2月10日 フジテレビ
概要
横浜港街署の「はみ出し刑事」たちの活躍を描く刑事ドラマ。警視庁新宿署捜査一課の敏腕刑事・沖田(萩原健一)は、ある事件により新宿署を依願退職することに。だが、横浜港街署の署長・水原(橋爪功)の計らいにより、新設された「失踪人課」の課長として令子(南野陽子)、剛(織田裕二)らと共に失踪人の捜査にあたる。
あらすじ・解説
歯科医の一人娘が誘拐され、犯人から身代金1億円を要求される。看護師になりすました令子(南野陽子)が新聞紙で作った偽札を持参するが、途中で気付かれ取引は失敗。犯人からの2度目の電話に出た沖田(萩原健一)は、「本物の1億円を用意するので2日間待ってくれ」と依頼し、猿渡(うじきつよし)とある計画を実行に移す。
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Q&A
- あいつがトラブル(あいつがトラブル「恐怖の白バイ野郎」)の放送日はいつですか?
- 1990年2月10日/フジテレビ
- あいつがトラブル(あいつがトラブル「恐怖の白バイ野郎」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は南野陽子、萩原健一、織田裕二、宍戸開ほか、スタッフは古内一成(脚本)、成田裕介(監督)です。


























