概要
山田貴敏の同名漫画をドラマ化。青年医師がへき地医療の困難に立ち向かう。外科医の五島健助(吉岡秀隆)は東京の大学病院で将来を期待されながら、医師のいない離島勤務を志願。志木那島診療所に着任した健助は、島民からの信頼を得て、“コトー”と呼ばれるようになる。柴咲コウが看護師・彩佳役で共演。
あらすじ・解説
コトー(吉岡秀隆)がつる子(千石規子)を助けてから、診療所は島の人々であふれかえるように。そんな中、コトーは妊婦・ゆかり(桜井幸子)の足を触診。数日後、ゆかりが妊娠中毒症で運び込まれる。妊婦について知識の浅いコトーは、以前の恋人で大学病院に勤務中の咲(石田ゆり子)に相談。咲は、子供をあきらめ、母体を救うためにすぐ手術をするよう勧める。
Dr.コトー診療所トップへ戻る【第3話】Dr.コトー診療所の出演者・キャスト
Q&A
- Dr.コトー診療所(Dr.コトー診療所「赤ちゃんを助けて」)の放送日はいつですか?
- 2003年7月17日/フジテレビ
- Dr.コトー診療所(Dr.コトー診療所「赤ちゃんを助けて」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は吉岡秀隆、柴咲コウ、時任三郎、大塚寧々ほか、スタッフは山田貴敏(原作)、吉田紀子(脚本)です。
































