第8話 恋文〜私たちが愛した男〜「さようなら…美木子さん」
ドラマ
2003年11月26日 TBS
概要
死を前にした元恋人の出現で変化する夫婦愛を描く。美術教師の将一が、突然妻の郷子と息子を残し家を出た。混乱する郷子だが、数日後、教師をやめ漁協で働く将一と再会。将一は余命わずかな元恋人の江津子と再会し、彼女が死ぬまでそばにいると決めたという。
あらすじ・解説
漁協での事故で計作(寺尾聰)が病院に運ばれる。死を身近に感じた計作は妻と別れたことを後悔。将一(渡部篤郎)に昔話を始める。一方、病院を抜け出して江津子(和久井映見)を美容院へ案内した美木子(いしだあゆみ)だが、病院に戻ると容態が急変。別れた夫に会いたかったともらす。計作の名を耳にした将一は、2人が元夫婦だと気づき、急いで計作を呼びにいく。
恋文〜私たちが愛した男〜トップへ戻る【第8話】恋文〜私たちが愛した男〜の出演者・キャスト
Q&A
- 恋文〜私たちが愛した男〜(恋文〜私たちが愛した男〜「さようなら…美木子さん」)の放送日はいつですか?
- 2003年11月26日/TBS
- 恋文〜私たちが愛した男〜(恋文〜私たちが愛した男〜「さようなら…美木子さん」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は渡部篤郎、水野美紀、和久井映見、要潤ほか、スタッフは連城三紀彦(原作)、岡田惠和(脚本)です。





























