第11話 僕と彼女と彼女の生きる道「サヨナラ凛」
ドラマ
2004年3月16日 フジテレビ
概要
仕事にすべてをかけていた徹朗は、ある朝突然妻の可奈子から離婚を迫られる。理由がわからず動揺する徹朗だが、出社を優先。帰宅するとすでに可奈子は家を出ており、娘の凛だけが残されていた。家のことを可奈子に任せきりだった徹朗は、凛の世話や身支度に手間取り、また、凛が自分に対してよそよそしいことに気づく。そんな中、可奈子の母・美奈子が可奈子の失踪を知り、凛を引き取ることを申し出た。内心安堵する徹朗だが、凛が申し出を拒否、そのまま2人の生活が続く。
あらすじ・解説
美奈子(長山藍子)が家庭裁判所に呼ばれた。美奈子は、以前、凛(美山加恋)が便秘で入院したことを例に挙げ、徹朗(草なぎ剛)は父親として至らないと証言。徹朗の弁護士・神田(福本伸一)は、美奈子への反対尋問を裁判所へ願い出る。そんな中、凛が徹朗と可奈子(りょう)と3人で遊園地に行きたがっているとゆら(小雪)から聞いた徹朗は、可奈子を遊園地へ誘う。
僕と彼女と彼女の生きる道トップへ戻る【第11話】僕と彼女と彼女の生きる道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「サヨナラ凛」)の放送日はいつですか?
- 2004年3月16日/フジテレビ
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「サヨナラ凛」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、小雪、りょう、東幹久ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、三宅喜重(演出)です。























