第2話 僕と彼女と彼女の生きる道「別れの理由」
ドラマ
2004年1月13日 フジテレビ
概要
仕事にすべてをかけていた徹朗は、ある朝突然妻の可奈子から離婚を迫られる。理由がわからず動揺する徹朗だが、出社を優先。帰宅するとすでに可奈子は家を出ており、娘の凛だけが残されていた。家のことを可奈子に任せきりだった徹朗は、凛の世話や身支度に手間取り、また、凛が自分に対してよそよそしいことに気づく。そんな中、可奈子の母・美奈子が可奈子の失踪を知り、凛を引き取ることを申し出た。内心安堵する徹朗だが、凛が申し出を拒否、そのまま2人の生活が続く。
あらすじ・解説
体調を壊し、入院していた凛(美山加恋)が退院。徹朗(草なぎ剛)は凛を可奈子(りょう)の母・美奈子(長山藍子)に引き取ってもらう話を進める。一方、自分のせいで可奈子が出ていったと思い込む凛は、家庭教師・ゆら(小雪)の前で号泣。ゆらは徹朗に、可奈子の家出は凛のせいではないことを告げるべきだと提言。徹朗は疎ましく思う。そんな中、可奈子から連絡が入る。
僕と彼女と彼女の生きる道トップへ戻る【第2話】僕と彼女と彼女の生きる道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「別れの理由」)の放送日はいつですか?
- 2004年1月13日/フジテレビ
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「別れの理由」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、小雪、りょう、東幹久ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、平野眞(演出)です。























