第4話 僕と彼女と彼女の生きる道「愛おしい娘」
ドラマ
2004年1月27日 フジテレビ
概要
仕事にすべてをかけていた徹朗は、ある朝突然妻の可奈子から離婚を迫られる。理由がわからず動揺する徹朗だが、出社を優先。帰宅するとすでに可奈子は家を出ており、娘の凛だけが残されていた。家のことを可奈子に任せきりだった徹朗は、凛の世話や身支度に手間取り、また、凛が自分に対してよそよそしいことに気づく。そんな中、可奈子の母・美奈子が可奈子の失踪を知り、凛を引き取ることを申し出た。内心安堵する徹朗だが、凛が申し出を拒否、そのまま2人の生活が続く。
あらすじ・解説
凛(美山加恋)との暮らしを続けると決めた徹朗(草なぎ剛)。ある日、算数のテストの点数を見た徹朗は凛を叱責。しかし、凛がまだひとりでは勉強できない年齢だと知った徹朗は、授業科目を増やし、できるだけ凛のめんどうを見てほしいとゆら(小雪)に頼む。そんな折、徹朗と定年を迎えた義朗(大杉漣)は2人で食事を。徹朗は、義朗に自分が離婚したことを告げる。
僕と彼女と彼女の生きる道トップへ戻る【第4話】僕と彼女と彼女の生きる道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「愛おしい娘」)の放送日はいつですか?
- 2004年1月27日/フジテレビ
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「愛おしい娘」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、小雪、りょう、東幹久ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、三宅喜重(演出)です。























