第6話 僕と彼女と彼女の生きる道「娘との旅」
ドラマ
2004年2月10日 フジテレビ
概要
仕事にすべてをかけていた徹朗は、ある朝突然妻の可奈子から離婚を迫られる。理由がわからず動揺する徹朗だが、出社を優先。帰宅するとすでに可奈子は家を出ており、娘の凛だけが残されていた。家のことを可奈子に任せきりだった徹朗は、凛の世話や身支度に手間取り、また、凛が自分に対してよそよそしいことに気づく。そんな中、可奈子の母・美奈子が可奈子の失踪を知り、凛を引き取ることを申し出た。内心安堵する徹朗だが、凛が申し出を拒否、そのまま2人の生活が続く。
あらすじ・解説
登校を拒みつづける凛(美山加恋)を心配した美奈子(長山藍子)が、徹朗(草なぎ剛)の家に泊まることに。ゆら(小雪)が凛のめんどうをみるため週の半分以上を割いていると知った美奈子は、徹朗に「ゆらに甘えすぎだ」と忠告する。そんな中、徹朗が会社を辞めると知った宮林(東幹久)らは困惑。徹朗は、会社を去ることにひとり理解を示したゆらに、安堵を覚える。
僕と彼女と彼女の生きる道トップへ戻る【第6話】僕と彼女と彼女の生きる道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「娘との旅」)の放送日はいつですか?
- 2004年2月10日/フジテレビ
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「娘との旅」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、小雪、りょう、東幹久ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、三宅喜重(演出)です。























