第7話 僕と彼女と彼女の生きる道「元妻の復讐」
ドラマ
2004年2月17日 フジテレビ
概要
仕事にすべてをかけていた徹朗は、ある朝突然妻の可奈子から離婚を迫られる。理由がわからず動揺する徹朗だが、出社を優先。帰宅するとすでに可奈子は家を出ており、娘の凛だけが残されていた。家のことを可奈子に任せきりだった徹朗は、凛の世話や身支度に手間取り、また、凛が自分に対してよそよそしいことに気づく。そんな中、可奈子の母・美奈子が可奈子の失踪を知り、凛を引き取ることを申し出た。内心安堵する徹朗だが、凛が申し出を拒否、そのまま2人の生活が続く。
あらすじ・解説
井上(小日向文世)が自殺を図ったことが社員に知れる。義朗(大杉漣)の見舞いに訪れた徹朗(草なぎ剛)は、義朗の前で取り乱してしまう。数日後、徹朗は意識の戻った井上を訪問する。井上は銀行には戻らないと明言。新しい職場に移動する徹朗を励ます。その後、徹朗は銀行を退職。マミ(山口紗弥加)と飲食店で飲み、酔いつぶれていると、ゆら(小雪)がやってくる。
僕と彼女と彼女の生きる道トップへ戻る【第7話】僕と彼女と彼女の生きる道の出演者・キャスト
Q&A
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「元妻の復讐」)の放送日はいつですか?
- 2004年2月17日/フジテレビ
- 僕と彼女と彼女の生きる道(僕と彼女と彼女の生きる道「元妻の復讐」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は草なぎ剛、小雪、りょう、東幹久ほか、スタッフは橋部敦子(脚本)、高橋伸之(演出)です。























