概要
テニスの名門・県立西高校に入学したひろみは“お蝶夫人”こと麗香の華麗なプレーにあこがれてテニス部に入部。初心者のひろみは麗香らとは別のメニューの練習を漫然とこなすだけだった。だが新しくコーチに就任した宗方は地区大会の代表選手になぜかひろみを抜擢。納得のいかない部員たちのイジメに耐えながら、ひろみは宗方の猛特訓を受ける。
あらすじ・解説
ひろみ(上戸彩)は、藤堂(吉沢悠)を思うあまり選考会の試合に集中できず敗北した。そんなひろみの姿を見た宗方(内野聖陽)は、無言で立ち去ってしまう。気まずいひろみは宝力(ベッキー)に思いを打ち明ける。宝力は、宗方からひとり立ちするいい機会だと慰めるが、ひろみは裏切った気持ちが拭えない。その夜、ひろみは公園でお蘭(酒井彩名)に遭遇。お蘭はひろみに、宗方が一生テニスのできない体だと告げる。ひろみは宗方に、暴言をぶつけたことを恥じ、宗方のもとへ。もう一度、指導を受けるチャンスが欲しいと頭を下げる。
エースをねらえ!(テレビドラマ版)トップへ戻る【第7話】エースをねらえ!(テレビドラマ版)の出演者・キャスト
Q&A
- エースをねらえ!(テレビドラマ版)(エースをねらえ!「絶対無二の一球」)の放送日はいつですか?
- 2004年2月26日/テレビ朝日
- エースをねらえ!(テレビドラマ版)(エースをねらえ!「絶対無二の一球」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は上戸彩、吉沢悠、松本莉緒、酒井彩名ほか、スタッフは山本鈴美香(原作)、高山直也(脚本)です。






























