第12話 アットホーム・ダッド「立つ主夫、後を濁す」
ドラマ
2004年6月29日 フジテレビ
概要
会社をリストラされた男性が「専業主夫」となり奮闘する姿を描くホームコメディー。CMクリエイターとして働く和之(阿部寛)は、念願のマイホームを手に入れるなど全てが順風満帆だったが、職人気質が災いし会社からリストラされてしまう。妻が職場復帰する一方再就職がままならない和之は、専業主夫の世界に足を踏み入れる。
あらすじ・解説
和之(阿部寛)に、仕事の依頼が舞い込んだ。半信半疑のまま面接へ出向いてみると、想像以上に大きな仕事であることが判明する。大喜びの和之は優介(宮迫博之)と健児(永井大)にすぐに報告。だが、勤務先が上海であることを正社員になったばかりで張り切っている美紀(篠原涼子)になかなか言い出せない。数日後、健児が発端で近所の主婦たちに一気に広まり、結局は美紀の知るところに。美紀はまず自分に相談してくれなかった和之を責めるが、やりたい仕事にめぐり合えたことを祝福。自分の仕事や理絵(安藤咲良)の友達のこともありしばらくは悩むが、いっしょに上海に渡ることを決断する。
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Q&A
- アットホーム・ダッド(アットホーム・ダッド「立つ主夫、後を濁す」)の放送日はいつですか?
- 2004年6月29日/フジテレビ
- アットホーム・ダッド(アットホーム・ダッド「立つ主夫、後を濁す」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は阿部寛、宮迫博之、篠原涼子、中島知子ほか、スタッフは尾崎将也(脚本)、塚本連平(演出)です。






















