第6話 アットホーム・ダッド「苦しいときの主夫頼み」
ドラマ
2004年5月18日 フジテレビ
概要
会社をリストラされた男性が「専業主夫」となり奮闘する姿を描くホームコメディー。CMクリエイターとして働く和之(阿部寛)は、念願のマイホームを手に入れるなど全てが順風満帆だったが、職人気質が災いし会社からリストラされてしまう。妻が職場復帰する一方再就職がままならない和之は、専業主夫の世界に足を踏み入れる。
あらすじ・解説
冴子(滝沢沙織)の担当するクラスでシンデレラの劇の開催が決定。シンデレラと王子をそれぞれ3人ずつ選ぶことに。和之(阿部寛)は、家事の合間に、シンデレラに決まった理絵(安藤咲良)から劇の練習相手をせがまれ、渋々引き受ける。そんな中、冴子に岩崎(川島なお美)から電話が。王子役が翼以外にもいることが気に入らない岩崎は、冴子の書いた台本にあれこれケチをつける。悩んだ冴子は優介(宮迫博之)に台本の手直しを頼み、和之も手伝うはめに。それを知った岩崎は、さらに難しい内容変更を要求する。
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Q&A
- アットホーム・ダッド(アットホーム・ダッド「苦しいときの主夫頼み」)の放送日はいつですか?
- 2004年5月18日/フジテレビ
- アットホーム・ダッド(アットホーム・ダッド「苦しいときの主夫頼み」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は阿部寛、宮迫博之、篠原涼子、中島知子ほか、スタッフは尾崎将也(脚本)、塚本連平(演出)です。



















