第3話 離婚弁護士「この子は渡さない」
ドラマ
2004年4月29日 フジテレビ
概要
弁護士・貴子は、大手事務所を辞め同僚の広澤と独立する。だが開業初日、前事務所の圧力で共に働くはずの弁護士が次々と辞職。広澤にまで裏切られ、残ったのは受付嬢の香織だけだった。そんな中、離婚を希望する女性・恭子が貴子を訪問。企業法務ばかり扱ってきた貴子は、離婚問題をバカにして相手にしない。だが、夫側の代理人が広澤だと知り依頼を引き受ける。
あらすじ・解説
貴子(天海祐希)は、10歳の息子・翔太(岡田慶太)の親権を元妻・真純 (ますみ・河合美智子)と争う堀井(吹越満)の依頼を受ける。相談の結果、堀井の代理人を柳田(佐々木蔵之介)に任せ、貴子は翔太の代理人につくことに。その後、堀井は真純よりも家事に長け、まじめな父親だと判明。裁判は堀井が有利と思われた。だが、貴子は、母の帰りを心待ちにする翔太のようすを気にとめる。
離婚弁護士トップへ戻る【第3話】離婚弁護士の出演者・キャスト
キーワード
Q&A
- 離婚弁護士(離婚弁護士「この子は渡さない」)の放送日はいつですか?
- 2004年4月29日/フジテレビ
- 離婚弁護士(離婚弁護士「この子は渡さない」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は天海祐希、玉山鉄二、ミムラ、佐々木蔵之介ほか、スタッフは林宏司(脚本)、田島大輔(演出)です。






















