第7話 離婚弁護士「内縁の妻と本妻」
ドラマ
2004年5月27日 フジテレビ
概要
弁護士・貴子は、大手事務所を辞め同僚の広澤と独立する。だが開業初日、前事務所の圧力で共に働くはずの弁護士が次々と辞職。広澤にまで裏切られ、残ったのは受付嬢の香織だけだった。そんな中、離婚を希望する女性・恭子が貴子を訪問。企業法務ばかり扱ってきた貴子は、離婚問題をバカにして相手にしない。だが、夫側の代理人が広澤だと知り依頼を引き受ける。
あらすじ・解説
間宮(天海祐希)は、老婦人・織江(吉田日出子)から内縁の夫・秀雄(藤村俊二)を訴えたいとの依頼を受ける。2人は30年連れ添ってきたが、秀雄が前妻の娘・涼子(あめくみちこ)と「再婚しない」と約束していたため、入籍せずにいたという。「ただ家族になりたい」と寂しげに語る織江。が、涼子は織江の狙いは遺産だと決めつけ、「入籍など許さない」と言い放つ。
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キーワード
Q&A
- 離婚弁護士(離婚弁護士「内縁の妻と本妻」)の放送日はいつですか?
- 2004年5月27日/フジテレビ
- 離婚弁護士(離婚弁護士「内縁の妻と本妻」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は天海祐希、玉山鉄二、ミムラ、佐々木蔵之介ほか、スタッフは林宏司(脚本)、田島大輔(演出)です。






























