第8話 離婚弁護士「父と娘と不倫の慰謝料」
ドラマ
2004年6月3日 フジテレビ
概要
弁護士・貴子は、大手事務所を辞め同僚の広澤と独立する。だが開業初日、前事務所の圧力で共に働くはずの弁護士が次々と辞職。広澤にまで裏切られ、残ったのは受付嬢の香織だけだった。そんな中、離婚を希望する女性・恭子が貴子を訪問。企業法務ばかり扱ってきた貴子は、離婚問題をバカにして相手にしない。だが、夫側の代理人が広澤だと知り依頼を引き受ける。
あらすじ・解説
間宮(天海祐希)のもとを、紀三郎(津川雅彦)の娘・博美(戸田菜穂)が訪問。上司・宮本(春田純一)との不倫を宮本の妻に疑われ、慰謝料を請求されたという。博美は、宮本に思いを寄せていることは事実だが、不倫にあたるような肉体関係はないと告白。紀三郎には秘密で助けてほしいと懇願する。間宮は、相手の弁護人・高沢(生瀬勝久)を訪ね、博美の弁明を。だが、高沢は、食事のレシートなど証拠を提示し不倫の事実を主張する。そんな中、紀三郎は、事務所の中で博美あての内容証明を見つけ、ショックを受ける。
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キーワード
Q&A
- 離婚弁護士(離婚弁護士「父と娘と不倫の慰謝料」)の放送日はいつですか?
- 2004年6月3日/フジテレビ
- 離婚弁護士(離婚弁護士「父と娘と不倫の慰謝料」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は天海祐希、玉山鉄二、ミムラ、佐々木蔵之介ほか、スタッフは林宏司(脚本)、光野道夫(演出)です。































