概要
女子が9割を占める姫乃高校に転入してきた泳吉は東京出身ということも手伝い、数少ない男子たちから「僕たちの救世主がきた!」と祭り上げられる。ある日、泳吉が水泳の強い青葉高校の出身だとかぎつけた洋介は、水泳部を作ろうと泳吉に持ちかける。無理やり大会に出場させようとする洋介に疲れ果てた泳吉が家に帰ると、同級生で気の強い栞と再会する。
あらすじ・解説
学園祭への参加を望む泳吉(市原隼人)らシンクロ部だったが、生徒会長・加代(浅見れいな)は却下。あきらめきれない泳吉は学園祭に混ぜてもらおうと他校を巡るがうまくいかない。そんな中、臨時講師だった顧問・早乙女(金子貴俊)が教員になると聞き、泳吉らは大喜び。ところが職場が姫乃高校ではないとわかり、シンクロが気になる早乙女は複雑な気持ちになる。一方、泳吉らは梢(鈴木えみ)のつてで他校の学園祭に参加できることに。ところが、顧問の印鑑が必要だと告げられ、途方に暮れてしまう。
ウォーターボーイズ2トップへ戻る【第7話】ウォーターボーイズ2の出演者・キャスト
Q&A
- ウォーターボーイズ2(ウォーターボーイズ2「先生のための嘘」)の放送日はいつですか?
- 2004年8月17日/フジテレビ
- ウォーターボーイズ2(ウォーターボーイズ2「先生のための嘘」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は市原隼人、石原さとみ、中尾明慶、斉藤慶太ほか、スタッフは矢口史靖(原作)、橋本裕志(脚本)です。























