第6話 逃亡者 RUNAWAY「自首」
ドラマ
2004年8月22日 TBS
概要
保護監察官・永井は、女医の妻・淳子と息子・陸の家族3人で仲睦まじく生活していた。だが、ある雨の夜、自宅で淳子と陸が何者かに襲われる事件が発生。帰宅した永井が、犯人らしき人物と格闘するもとり逃してしまう。結局、淳子は死亡し、陸も重体に陥る。やがて、警察の現場検証が始まり、奇妙なことに永井に罪を被せるような物的証拠が次々と見つかり、永井は妻殺害の容疑者として逮捕される。
あらすじ・解説
津留(遠藤憲一)が自殺し、犯人への手がかりを失った永井(江口洋介)は自首を考えはじめる。そんな折、津留の自殺現場を見た尾崎(水野美紀)は永井と接触し、「犯人はほかにいるかもしれない」と本音をもらす。一方、警察と病院が共謀、淳子(戸田菜穂)の葬儀が公開で行なわれることに。さらに警察は陸(鈴木宗太郎)の意識が戻ったとの虚偽情報で永井をおびき出す。
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キーワード
Q&A
- 逃亡者 RUNAWAY(逃亡者 RUNAWAY「自首」)の放送日はいつですか?
- 2004年8月22日/TBS
- 逃亡者 RUNAWAY(逃亡者 RUNAWAY「自首」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は江口洋介、阿部寛、水野美紀、加藤浩次ほか、スタッフは飯野陽子(脚本)、三城真一(演出)です。






















