第11話 ラストクリスマス「幸せのオーロラ」
ドラマ
2004年12月20日 フジテレビ
概要
一つの部屋を2つに分けたため、隣の部屋との間をドアで仕切った奇妙なマンションに住む健次。ある日、その隣の部屋にガラの悪い女が引っ越してきた。女の正体がニュージーランドで行われたイベントで出会った同じ会社の秘書・由季と知り、健次は驚く。それどころか由季は、社内では楚々とした態度をしているが、実は何人もの男を手玉に取る悪女だった。
あらすじ・解説
春木(織田裕二)と青井(矢田亜希子)は順調に愛を育んでいたが、青井は持病が再発して入院。春木は地元の海を見たがる青井を病院から連れ出す。青井が元夫の家に行きたいことを知っていた春木は、代理で元夫の家に青井の荷物を取りにいく。だが、青井は容態が急変し集中治療室へ。春木はある思いを胸に秘め、青井とオーロラを見る約束をしたカナダに旅立つ。
ラストクリスマストップへ戻る【第11話】ラストクリスマスの出演者・キャスト
Q&A
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「幸せのオーロラ」)の放送日はいつですか?
- 2004年12月20日/フジテレビ
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「幸せのオーロラ」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は織田裕二、矢田亜希子、玉木宏、森山未來ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、西谷弘(演出)です。



















