第3話 ラストクリスマス「涙の抱擁」
ドラマ
2004年10月25日 フジテレビ
概要
一つの部屋を2つに分けたため、隣の部屋との間をドアで仕切った奇妙なマンションに住む健次。ある日、その隣の部屋にガラの悪い女が引っ越してきた。女の正体がニュージーランドで行われたイベントで出会った同じ会社の秘書・由季と知り、健次は驚く。それどころか由季は、社内では楚々とした態度をしているが、実は何人もの男を手玉に取る悪女だった。
あらすじ・解説
日垣(玉木宏)は思いを寄せるイラストレーター・律子(片瀬那奈)から結婚することを告げられる。そんな中、日垣に好意を抱きながらも、自分の思いを打ち明けられない青井(矢田亜希子)に健次(織田裕二)は自信をもてと勇気づける。青井は日垣に告白しようとするが、律子に未練が残る日垣は取り合わない。一方、律子が本心では日垣を好きなことに気づいた青井は律子に日垣の気持ちに応えるべきだと主張。そんな青井の姿を見た健次は、ちゃんと自分の気持ちを日垣に伝えるべきだとアドバイスする。
ラストクリスマストップへ戻る【第3話】ラストクリスマスの出演者・キャスト
Q&A
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「涙の抱擁」)の放送日はいつですか?
- 2004年10月25日/フジテレビ
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「涙の抱擁」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は織田裕二、矢田亜希子、玉木宏、森山未來ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、村上正典(演出)です。





















