第7話 ラストクリスマス「別れよう」
ドラマ
2004年11月22日 フジテレビ
概要
一つの部屋を2つに分けたため、隣の部屋との間をドアで仕切った奇妙なマンションに住む健次。ある日、その隣の部屋にガラの悪い女が引っ越してきた。女の正体がニュージーランドで行われたイベントで出会った同じ会社の秘書・由季と知り、健次は驚く。それどころか由季は、社内では楚々とした態度をしているが、実は何人もの男を手玉に取る悪女だった。
あらすじ・解説
春木(織田裕二)の部屋に元婚約者・仁美(桜井幸子)の両親が赤ん坊を連れて訪ねてくる。春木は仁美の母・桃枝(田島令子)から自分の子供だと聞かされてがく然とする。青井(矢田亜希子)は、からかいながらも、桃枝に赤ん坊の世話を頼まれて困惑する春木を手助けする。そんな中、仁美が雑誌記事の件でハートスポーツに来社。赤ん坊の父親が夫であることを告げ、春木と青井を安心させる。だが、伍郎(伊原剛志)の音頭で開かれた同窓会で、仁美は別の男と結婚したことを後悔していると春木に打ち明ける。
ラストクリスマストップへ戻る【第7話】ラストクリスマスの出演者・キャスト
Q&A
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「別れよう」)の放送日はいつですか?
- 2004年11月22日/フジテレビ
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「別れよう」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は織田裕二、矢田亜希子、玉木宏、森山未來ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、成田岳(演出)です。





























