第9話 ラストクリスマス「天使の雪」
ドラマ
2004年12月6日 フジテレビ
概要
一つの部屋を2つに分けたため、隣の部屋との間をドアで仕切った奇妙なマンションに住む健次。ある日、その隣の部屋にガラの悪い女が引っ越してきた。女の正体がニュージーランドで行われたイベントで出会った同じ会社の秘書・由季と知り、健次は驚く。それどころか由季は、社内では楚々とした態度をしているが、実は何人もの男を手玉に取る悪女だった。
あらすじ・解説
ハートスポーツがスキー部門撤退の瀬戸際に。春木(織田裕二)は事業部の生き残りを賭け、新商品の売り込みに奔走する。そんな中、春木の母・貴子(加賀まりこ)の容態が急変。青井(矢田亜希子)は多忙な春木に代わり、看病を申し出る。一方、伍郎(伊原剛志)と彩香(MEGUMI)が婚約パーティーを開く。会に出席した青井は体調に異変を感じ、会場を後にする。
ラストクリスマストップへ戻る【第9話】ラストクリスマスの出演者・キャスト
Q&A
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「天使の雪」)の放送日はいつですか?
- 2004年12月6日/フジテレビ
- ラストクリスマス(ラストクリスマス「天使の雪」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は織田裕二、矢田亜希子、玉木宏、森山未來ほか、スタッフは坂元裕二(脚本)、村上正典(演出)です。


























