概要
人気医療ドラマシリーズの第3弾。国際人道支援医師団の一員として、発展途上国などで医療活動を行う天才外科医・進藤(江口洋介)は、仲間の医師が死亡したことで一時帰国することに。遺族に遺品を渡すために訪れたシンポジウム会場で、進藤は救命医として働くかつての同僚・小島(松嶋菜々子)と再会する。
あらすじ・解説
バイクで転倒事故に遭ったディスカウントショップの社長・城丸克男(綿引勝彦)が運び込まれる。レントゲンで肺に影を見つけた進藤(江口洋介)は術後、再検査。末期がんと告知する。克男はひるまず、息子の克英(伊崎充則)に仕事に戻れと檄(げき)を飛ばす。一方、子供に死を見せたくない寺泉(仲村トオル)は楓(松嶋菜々子)に省吾(広田亮平)の病室を移せと要求する。
救命病棟24時 第3シリーズトップへ戻る【第10話】救命病棟24時 第3シリーズの出演者・キャスト
Q&A
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「命の終わりを看取るとき」)の放送日はいつですか?
- 2005年3月15日/フジテレビ
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「命の終わりを看取るとき」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は江口洋介、松嶋菜々子、香川照之、京野ことみほか、スタッフは福田靖(脚本)、水田成英(演出)です。























