概要
人気医療ドラマシリーズの第3弾。国際人道支援医師団の一員として、発展途上国などで医療活動を行う天才外科医・進藤(江口洋介)は、仲間の医師が死亡したことで一時帰国することに。遺族に遺品を渡すために訪れたシンポジウム会場で、進藤は救命医として働くかつての同僚・小島(松嶋菜々子)と再会する。
あらすじ・解説
賞味期限切れの食料が配布されたため、救命救急センターの半数以上の医師、看護師が食中毒に。寺泉(仲村トオル)による厚生労働省への依頼で医師が4、5日後に派遣されることが決まり、それまでは無事だった進藤(江口洋介)や楓(松嶋菜々子)ら少数のスタッフで患者を診ることに。しかし、睡眠が1時間という激務にスタッフの疲労はピークに達する。
救命病棟24時 第3シリーズトップへ戻る【第11話】救命病棟24時 第3シリーズの出演者・キャスト
Q&A
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「命と希望が蘇る街へ!」)の放送日はいつですか?
- 2005年3月22日/フジテレビ
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「命と希望が蘇る街へ!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は江口洋介、松嶋菜々子、香川照之、京野ことみほか、スタッフは福田靖(脚本)、若松節朗(演出)です。
























