概要
人気医療ドラマシリーズの第3弾。国際人道支援医師団の一員として、発展途上国などで医療活動を行う天才外科医・進藤(江口洋介)は、仲間の医師が死亡したことで一時帰国することに。遺族に遺品を渡すために訪れたシンポジウム会場で、進藤は救命医として働くかつての同僚・小島(松嶋菜々子)と再会する。
あらすじ・解説
繁華街で大地震に被災した進藤(江口洋介)は家屋の下敷きになった男性を救出。治療のために付近の医院に連れていく。医院で進藤は院長・河野(平田満)とともに押し寄せる患者の治療を開始。進藤は河野に、助かる見込みの高い患者を優先して治療することを提案。ためらう河野に進藤は、ひとりでも多くの命を救うためだと強く主張する。一方、楓(松嶋菜々子)は東都中央病院内で被災。自分の家族が心配だから自宅に帰りたいと言い出す医師・日比谷(小市慢太郎)らに、楓は何も言うことができない。
救命病棟24時 第3シリーズトップへ戻る【第2話】救命病棟24時 第3シリーズの出演者・キャスト
Q&A
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「ひとりでも多くの命を!」)の放送日はいつですか?
- 2005年1月18日/フジテレビ
- 救命病棟24時 第3シリーズ(救命病棟24時「ひとりでも多くの命を!」)の出演者、スタッフは誰ですか?
- 出演者は江口洋介、松嶋菜々子、香川照之、京野ことみほか、スタッフは福田靖(脚本)、水田成英(演出)です。























